ネットショップ開業・作成あれこれに疲れたら映画w

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ネットショップ開業や作成、運営に関する情報や説明をご紹介、ときたま好きな映画について書いてみようと思ったりしてます^^

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htmlコーディングのお手伝いをさせてもらいました。」の続きです。

というのも、動的な表現方法をする部分が多く、またサイトデザイン性もあったので、
それを上手に落としこんでいく必要があったからです。
また、彼はどちらかというと細かな作業が苦手なほうなので、その点も気にかけていました。

コーディングお手伝い

私が個人的に思うことですが、コーディングはかなり細かな作業を要するため、
性格的に大雑把であったり、細かなことが苦手な人にとっては苦痛になると思います。

例えば、ちょっとしたミスがホームページ崩れの原因になったりするのですが、
そのミスを探すのも一苦労ですし、それを防ぐために予めミスをしないコーディングを心がける必要があります。

そして、コーディング作業が進んでいったわけですが、彼がどうしても解決困難な部分をフォローしていきました。
今思うと彼はすごく頑張っていて、私も見習わないといけないな~と思いました。

結果的に、無事納品できてクライアントからも満足いただいたようです。
今回、コーディングのフォローということで少しお手伝いさせていただきましたが、
なんだか初心にかえって、当時勉強しまくっていたあの頃を思い出しました。

「初心忘るべからず」ですね。良い刺激を貰えました~。


本日は自分の仕事ではなく、知り合いの仕事のお手伝い(フォロー)をさせてもらった時に、
感じたことがあったのでブログにしています。

その内容というのはホームページを作成する上で必須になるコーディング作業です。
ここでいうコーディングは、簡単にいうとホームページ作成に必要なhtmlというプログラム言語を使い、
組み立てていく作業になります。

正確には、htmlの中にも種類があり、装飾を行うためにcss(スタイルシート)も用います。
またスタイルシートにもいくつか種類が存在し、ブラウザのバージョンによっては適用できないものなどもあります。

前置きはこのへんにしておいて、、

先日、知り合い(以降、彼)からコーディングの手伝い(フォロー)を頼まれました。
デザインは別の方が担当しているようで、彼がコーディングのみを行う感じです。
彼はちゃんとしたコーディングは初めてに近い状況だったので、私に声をかけてきてくれたみたいです。

デザインなどを見せていただき、打ち合わせしたわけですが、
最初に感じたのは、けっこう時間がかかりそうな案件だと感じました。

次回に続きます
本日の朝方5時から、テレビの前にスタンバってサッカー日本代表戦を応援していましたよ~
沢山の人達が同じく気にかけ応援していたと思いますが、いやーすごく残念でしょんぼりしてます。

前半終了時の本田からの岡崎のヘディングシュートで点を入れた時は、
思わず声を出して拍手してしまいました!(いやーあれはお見事でしたね)
でも、後半に岡崎選手が相手選手に肘打ちをくらい鼻のあたりをやられていましたが、大丈夫かな~。。

後半も日本にいくつか得点チャンスはあったと思いますが、ゴールにはならず。
逆にコロンビアは少ないチャンスをものにしていました。
この部分は勝敗を決めたのか、、世界の壁なのかもしれませんね。

私は、サッカーが好きで小中学校とサッカーをしていました。
なので、観るのもプレイするのもすきで、たまに今でもフットサルなどしたりします。
日本代表が負けてしまったのはすごく残念だけど、サッカーの楽しさや魅力は変わらないので、
近々、気晴らしにまたサッカーしてこようと思います。
先日、仕事の打ち合わせとして良さそうなカフェを見つけました。
こじんまりとしていて、そこまでお店自体は大きくないですが、
客層もどちらかというと落ち着いている感じの人が多く、話しやすい環境かなと思いました。



一度、プライベートでも行ったことがあったのですが、
けっこう前だったし、存在しているかも不安だったので再確認も含めて行ってみた感じです。



飲み物の種類も意外とあって、私が飲んだものはすごく美味しかったです。
お値段も比較的リーズナブル。

打ち合わせに落ち着くカフェ。

何らかの打ち合わせ等で、カフェや喫茶店を使用する方も多いと思います。
都心などには、そういった場所が多く存在しますが、けっこう賑やかだったり
席がいっぱいで埋まっていることも良くある話しです。



そういった場合は、早めに確保しておくか、他店も保険として予め調べておく必要がありますが、
少し離れた地域だったりすると、そのあたりも意外とスンナリいきスケジュール通り行くことが多かったり。



打ち合わせって大事だから、できるだけお店の雰囲気や環境は知った上で活用したいですよね。
うまくいくものもいかなくなる可能性が出てきてしまいます。




先日、久しぶりに時間ができたので映画を観ようと思いレンタルショップへ行きました。
ここ最近、映画自体ほとんど観れていなかったので、新作あたりで面白いものがあれば借りたいな~と思い、新作コーナーへ。



すると、目に飛び込んできたのが「死霊館」でした。
この映画は以前、映画館へ観に行こうと思い、時間が作れず観に行けなかった作品です。
すごく観たかったので、即これに決めました。

死霊館


「死霊館」はご存知の方も多いかもしれませんが、ソウやインシディアスなどを手がけた、ジェームズ・ワン監督が実話をベースに描き大ヒットしたホラー映画です。



ソウはストーリー性や構成だったり、出てくるひとつひとつの道具や小物などがクリエイティブなので、
けっこう魅力的ですべて観てしまいました。3話あたりからグロさだけが目立ち過ぎていましたがw




そんな経緯もあり、「死霊館」はめちゃ楽しみにしていた映画です。
少し前に出ていたようで準新作になっていました(いつの間に;)





帰宅後さっそく観てみました~。
ネタバレみたいなお話はあえてしませんが、率直な感想はというと、、
「もう一押し欲しかった感がありました」




決して大したことないわけじゃありませんw(注意)
面白かったですし、恐かったです。
ただ、私はこの手の映画はけっこう観ていたりするので、最後もう一押しあれば良かったな~って感じました。




ですが、実際にあった話しからこの映画を作られたなら、
それを考えるととてつもなく怖いですし、あえてリアル感を出すために、あのような演出をされたのかもしれません。