コーヒー、、、何度も感動するそうです。一時、電車にもたくさん広告が出てましたので、宣伝がうまいのかな。
読み終わったら、前半、既に忘れてて、自分の脳みその小ささに唖然とします

人魚の、、、映像化したら、面白そうで、見たいかもです。愛情も、狂気も、感じることができると思いました。見方によっては、かなりホラー映画にもなるし、現代の死とは何か、、考えさせられます。(それをしっかり考えるのなら、他の本読んだ方が深いと思うけど)
医学の進歩というところでは興味がありました。
結果、私にはどちらも感動はなかったの。現実世界の方が浮いたり沈んだり、ドラマですし、数十倍感動しますし、おもしろい。
でも、小説を読むのって、人の立場に立てる、良い機会だと思います。自分だったらって、ゆっくり考えられる時間。
他人の目線からの世界に気づかされることは多いです。同じ立場でも考えることは、まるで違ったりするし。
現実、どうしても自分の見たい世界しか見なくなるから。それはそれで良いと思うんだけど、ある程度のバランスって大切だと思いました
たまには、こういうのも大事
のーびーのーびー

