新宿スワンの映画を観ました。
沢尻エリカちゃーーん



の走るところ、すーごく可愛かったぁII ぷるんって感じI
カラダって絞ってるだけが素敵なんじゃないと思うのです。
結果、のびのび生きてるのが一番だなーII
その人の精神が居心地の良さを感じるカラダは、自然と思うです。
カラダは、その人の精神のお家だと思うのです。だから、自分が一番リラックスできるようなお家にしておきたいね。
居心地の良いお部屋を作るためにエクササイズしてもいいし、時に甘やかして栄養貯めてもいいし、食事を選んでも良いって思います。
カラダという居場所の外見に囚われすぎるのも考えもの。
またまた、中の話も同じ。
お部屋の中も、ホコリ一つない、家具も極力ない所が良いという、シンプル好みの人もいれば、たくさんの絵画を壁に飾り、デコレートされた、インテリアたくさんに囲まれていた方が良いって思う人もいる。
だから、これがムダで、これが必要だとかで、カラダの中に入れるものを、そーんな細かく脳ミソでジャッジしすぎるのもなぁと思うのです。
どのカラダ(お部屋)が居心地良いかは、その人の体質(キャラクター)によるからね。
沢尻エリカさまがお尻が上がってたって、垂れていたって、どっちでもいいじゃないかーいIII って話。
セルライト、あってもなくても、どっちも良いよ。
太ってたってガリガリだって、足が長くたって、短くたって、太くっても、肩幅広くても、狭くても、その人の精神がそのカラダに気持ちよく宿っていれば、いいじゃないかーいIII
それが、精神の居心地の良さを求めた、メンテナンスされたカラダであればね。
メンテナンスの方法は見つけておくと、自由自在な、気持ちよい部屋作りの近道。ストレッチでもヨガでも、踊りでも、水泳でも、食事制限でも、なんでも気に入ったもの。
昔、身長とか足の長さとか、顔とか、細いふくらはぎとか、無い物ねだりをしていた私は、ゆるーい考えで楽チンになりましたIII
かつては、手の小指の向きまで気に入らなかったから、笑えますI
夏が近づく、この季節、いろんな宣伝文句が町を飛び交います。
けど、見せるカラダ作りよりも、居心地の良いカラダ作りって考えると生きやすいし、長続きもするのではないか?という個人的な意見I
まとまらなかった笑
今日も心と体がのーびーのーびーII