ミクトリーはぁたり前の話のように、
ルンルンして話だしました…。











もちろん!!彌香と雄季が付き合ったって話☆』








ぁ~♪よかったぁ☆結婚する話じゃなかった☆
私まだ,そんな年じゃないしね♪♪
よかった(´・ω・)(・ω・`)ネー







よかった♪♪





……




………



って違うわぁぁ(,;´Д`)いつ付き合ったんじゃぁぁ!!









イラつきながら…
雄季君のところにすぐさま行って話しを聞くと…









『ぁはは♪♪ジョークジョーク♪♪』と鏡を持ったまま言われました…













……






まぢで鏡わるよ―ヽ(`Д´)ノ???激怒!!
ついでに君の顔も









てゆうか…今さっきの初対面で
なんでここまで私遊ばれてるん…
……(/д`ο)゚。







まぁ…








なんとか…
ミクトリーに冗談だと言う事が理解してもらえて…






大げさな事にならなくてよかった(,;´Д`)







って…待って!!よくないッッ!!!
ミクトリーが…
彌香が雄季君の事好きだって
みたいな感じで嘘ついたんだょねッッ
!!??








……わけわからーん(/д`ο)゚。







しかし…

⑤人グループの仲良し組みに雄季について詳しく聞いてみると真実がわかりました…










雄季は女好きだから、話た事ない女の子とかには話す口実として嘘つくから気をつけて








…なるほどね。







全部嘘ね…。







気をつけてって言われるの遅かったぁぁぁ!!
まんまとだまされたぁぁぁぁヽ(`Д´)ノキーッ












でもね♪♪









そのあと、








私がずっと食べてみたかった…
近くのケーキ屋の
チーズケーキを買ってきて…(一個1200円)高ッ


ちゃんと謝罪してきてくれましたッッ☆

ミクトリーが嘘つかれてた事知って激怒して買って来い的な事を言った見たい☆

なぃす(●´艸`)つぃでに♪ミクトリーのぶんもぁる(笑)合計2200円











とゆうか、私が彼氏できたって(嘘の話)
聞いてミクトリーぁんなに喜んでくれるなんて、
ょく考えると嬉しい(o>ω<o)♪♪












ぁー…






思えば―…私日本に彼氏ぃたなぁ…(ぉぃ



海外来て私なんかに飽きてぃぃはずなのに…
メールもしてくれて…
男の子って手紙書くの嫌いなのに
手紙も送ってくれて……

いい人ね―(・Д・`●)





だからこそ海外に来て、
カッコィィ男の子ぃても興味ないんだけどぉ…




でもォ―…私縛るの大嫌いだから…
ぁっちも新高校生活で恋愛とかしたぃはずなのに…




私がぃたらできなぃょねぇ―…




だから…



早くきちんと別れたぃって言わないとなぁ…









次回に続く♪♪





ミクトリーから聞いたんだけど







Σ(´Д`;)え…え…え…













彌香、俺と結婚したいんだって?』(ちょっと言ってた事違うかも↓






……






何言ってんの。ミクトリー様、雄季様…。
てか、ミクトリー教室にぃなぃし!!事情聞けないしッッ!!











ひ、ひとまず!!そんな事言ってない事は言わないと…




とパニックと言うか…

慌てちゃって思わず…





『違います。』と、低い声で、ちょっとキツメに言っちゃいました…





雄季もちょっとぉびぇぎみ(笑)





ふっと扉の向こうを見ると…





ミクトリーが手洗いをすました様子で教室に入ってきました…




…。





(,;´Д`)ぁー。ミクトリーだぁ…






と私が子声でつぶやくと…






雄季君がハッと顔をしてミクトリーを呼びます…







ミクトリーと雄季君はごちゃごちゃ話してます…。(早い会話は解読不可能。











そして…なぜか、最終的に、ミクトリーは私を見てかなり嬉しそうな顔で…






『本当なの!!!???おめでとう♥♥♥』
と抱きついてきました…










『ぅん♥ぁりがとぅ☆』



じゃないからッッッ








な、何が??ぉめでとぅ??汗
話二人の中で進めないでぇ(っω;`。)






と、ミクトリーに話の内容を聞こうとした瞬間…











キーンコーンカーンコーン
チャイムは日本と同じ♪








ガーンΣ(´Д`;)!!!!!








先生が,みんな席に着きなさいッ!風な事を言ってます…







待って先生ッッ!!ミ、ミクトリーッッッ(´д`lll)と振り返ると
ミクトリーがスキップしながら席についてます……







(,;´Д`)…
ぁんなミクトリー見たことない…。








どぅしよぅ…
かなりかなり気になる…
授業なんてどうでもいいょォォォ!!









あの馬鹿ナルシスト
雄季君絶対ろくでもない事言ったに違いない…
結婚するとかシャシャったこと言ったのでは(,;´Д`)ィャダァ!!!









モァモァする1時間…











……





ゃっと休憩時間になって…






すぐにミクトリーのとこに行きました…









すぐさま聞きたい事を聞く私です…
『ミ!!ミクトリー!!さっき何話してたのぉ!!??…(/д`ο)゚。』







………







次回に続く☆☆




なぜか警察官が20人くらい学校の前にいます…(汗




…何があったんだろう???











通りぬけようとした瞬間…









家にもう帰ったはずの先生が…
猛ダッシュで走ってくるではないですか…。










まさかッッッッッッ!!この警察官の大群は…







ばかッッ!!!彌香ッッ!!!!!!!(ノ`Д´)≡○)д+)!!私のせいですかぁ―!!











実際は殴られてないけど…
かなり心配させたみたいで、ミクトリーも一緒にめっさ怒られました…orz
でも怒られてる時はミクトリーと爆笑話してました☆(ォィ
















次の日*現在で言う2日前








学校で⑤人グループの友達と仲良く喋っていると…








学校で①番女たらし(噂)の中国人フレッシュボーイ(仮名:雄季)が話しかけて来ました…。










雄季君は私のクラスのほとんどの女子が付き合ったって言ってて…
噂はよく聞いてました…





ぁッ!でも私は一途がタイプだょ☆(どうでもいい)







たしかに外見はいいけど…










なんか片手に…
キラっと光るもの持ってません…??












………






か,鏡!!!!!!?????









わ…これって…まさに…









ナルシストねッッ♪♪なぜ音符?









雄季君は⑤人グループに『大事な話だから』っぽい事を言って

楽しく話してたのに…なぜか私だけ教室の隅に連れてぃき…








誰にも聞かれない声のトーンで





ゆっくり話しだしました…。









ぁなたはぁ





俺のどこが好き?』








………






は??(´゚ω゚):;*.':;ブッ
ぃきなり何語言ってんだろう、この人。







口を閉じてる私に雄季君は話し続けます…






ぇー、難しい単語だったかな?

あなたはぁ、俺の事好きなんでしょ-?』










………ぶ





(●´艸`)ぶぶぶっぶぶぶぶ!!





ブハハハハハハ( ゚∀゚)八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \






ゥ '`,、'`,、ヾ(o´∀`o)ノ ゥ '`,、'`,、






本人目の前に耐え切れず爆笑を超えて笑ってる私に…






ふざけたナルシスト雄季君は真剣な顔で…

とんでもない事を言い出しました…。






ぇー。



俺とぉ、



結婚しない?』







ぁははは♪






ん?





ん???







………!!!!










…え!!!!!!!Σ(´Д`;)ケツコンって言った…?












意味がわからなくて笑いも引っ込んでしまいました。






次回に続く☆