見てないのに書くのも何ですが、トップがまたもギリギリのところで踏みとどまったようで。
終了直前のバウルさんのゴール。
記者会見で監督は、バスツアーで山形まで駆けつけた約200人のサポーターに感謝。
もう、ほんとにセンチ単位、秒単位での執念がそのまま勝敗につながる闘いが続いています。
ベレーザは、来週、ある意味、神戸以上の難敵といっても過言ではない伊賀をホーム稲城に迎えます。
難しい試合になることは、覚悟した方がいいでしょう。
カップ戦で良い風をトップに送れたことが、今のトップの執念につながっている。
今度は、トップの執念を、ベレーザが受け継ぎ、再び、トップに戻してほしいです。
互いの最終節まで続く「執念のバトン」のエンドレスリレー。
この観点で、最終節まで見届けたいです。
アベタク腰痛悪化の心配とぶっちーの不在による寂しさがありますけど。、