こんにちは音譜

(もう…こんばんはですが…まだ転のところ明るいので汗


話しが遅々として進んでませんね…、

ちょっとそんなコメントがありましたので…ガーン


場面とか内容パスして進めれないので長くなってますね…。

でも…書き方は変えれませんので、

苦手な方は、止めておいた方がよろしいかと思います。

その方だけじゃなく…思ってる方いらっしゃるかと思うのであせる


好きで書いてるので、そこは変えませんビックリマーク


それでも…良いと読んでくださる方は…有難いですラブラブ

では…どうぞニコニコ



「誰かと?ラブ・ストーリー」78



「ちょっと…洗面所に行きますね。」

そう言って席を立つ。

「ついて行こうか?」

シヌさんが声かける。

「大丈夫です…すぐ近くですから…。」



廊下を出て女性用に入る。

そう言えば…A.N.JELLメンバーの時は

男性用に入っていたわね。

そう思い浮かべる…。

用を足して…手を洗っている時に、

誰かの気配…?

鏡に後ろに立つナラさんが目に入る。

吃驚して振り返る。

「ナラさん…?」



「どうして…貴方なの?」

何?何のこと?

「テギョンさんが何故…貴方を選んだの?

 何故…貴方が選ばれたの?」

テギョンさん…?

「私…貴方が嫌い…。

 私と貴方…何処が違うの?」

そう言って私の両肩を掴む。

「痛い…。放して…。」

「テギョンさんから離れて…。」

その手に力を込めてくる…。

ナラさんはテギョンさんのことを…?

「嫌です…。私はテギョンさんを愛しています。

誰に何を言われても離れません。」

そう言ったらだんだん興奮してきた様子…。

どうしよう…。



「もう止めておいたら…?」

誰…?

掴まれていた手を解いてくれたのは、

「ユ・ヘイさん…?」

「この子にそんなことをしても

テギョンさんは貴方のものにはならないわ。」

ナラさんが茫然とユ・ヘイさんを見ている。

「反対に…生きていくのが嫌なくらいに…、

 嫌われるわね…。」

「そんな…。」

途端に青白くなって、床に座り込む。



「忘れてあげるから…貴方も忘れなさい。」

「忘れる…?できません…。」

「出来なくても…するの…。

 大丈夫…忘れられるわ…段々ね…。

 経験者が言うのだから…本当よ。」

経験者?ユ・ヘイさん…?

ユ・ヘイさんが私に向かって、

「それで良い?ミニョさん?」

「え…ええ。有難うございました。」

ユ・ヘイさんは、ちょっと苦笑して、

「ごめんね…テギョンさんには

内緒にしてもらえるかしら?

何か…人事には思えなくって…。」

ユ・ヘイさんは、ナラさんを連れて

出て行った。



勝手なこと言ってすみません。

敵作ったかな…まあ良いや…ビックリマーク

友達に非常識した方いるから意識してしまうわ。

…普通で良いのですけどね…しょぼん



アメンバー申請の方も…、

一言がちょっと上から目線の方いらっしゃいますが…。

今のところ拒否はしてません。

でも…書き方は考えてくださいね…常識ですむっ


コメント返し・ぺた…出来ない時すみません~!

小説考えることと・生活優先してます汗


では…またアメ限にてニコニコ




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