[k]隊長的音生活 -461ページ目

Y2G

[k]Master的音生活-photo.jpg
.

なんだろう。。。

なんか、イイ囲気雰、なんだなぁ。



わいつぅじぃ…


- あいふぉから送信 -

追記

元記事エレベトワの中!の写真、イラストっぽ過ぎてよく分からんぞ!o(`ω´*)o

とゆ声にお応えして、元写真も貼りまうす。


[k]Master的音生活-エレベトワ内s


こんなんで、どぉっすか!?

「ハギハらってる」について

== 用法についての考察 ==

一個前のエントリ内に記されてた何気ない一言だが
ちょっち気になったので、考察(…つか妄察?)してみた。。。


これは諸説あろうが、本来「ってる」系接続では
活用する行を省いて接続される。
※怒る→怒ってる…ら行5段活用の「ら」行を取り「ってる」を接続…ミタイナ。

しかし今回のら行5段重ね着活動「ハギハる(終止形)」の場合
ハギハってる」でなく「…らってる」に注目して欲しい。
ハギハる」を意味から検証してみると、この動詞が特別であるコトに気付く。

何と、主語が「本人」たり得ないのである!
エレベトワ内のケースでも、「ハギハらった」のはであるワケで
つまりこの特殊動詞の第一人称から見れば、用法的には、常に
受動態…つまり「受け身」である必要があるのだ。
ま、柔道やってるワケだしね。ジッサイ…。

つまり「ハギハる(終止形)」+受け身の助動詞「」と捉えてみよう。
この場合助動詞「」は未然形接続なので、基本的には

元動詞「ハギハら(未然形)」+助動詞「(終止形)」+「ってる」

=「ハギハらってる」となる筈だ。

しかし、コレってどうだろう?「ってる」てラ行大杉漣じゃまいか?
(※言ってるそばから「漣」にもラ行が・・・。(((( ;゚д゚)))アワワワワ)

スピード化の時代、そして何でも略すとゆ現代言語文化革命の中、
つかバンド用語のリアルな使い手として(もはや業界用語的死語と化した感はあっても…デアル)は、
どうあっても略したいっ!

否!

略さねばならぬのだ。

かと言って、ただ闇雲に取り去るだけでは、目覚めも悪かろう。
その為には、やはり明確な理由付けが不可避である。

ソコで自分の組み立てたロジックを再考(…つか再妄?)してミル。。。

ふむふむ。。。
「ってる」系接続んトコで、

 ら行5段活用の「ら」行を取り

とあるな。

そか。
つまり、最終的に活用し変形する部分を取り
「…ってる」を付けるって言うワケだから

   原型→活用部除→…ッテル接続後
   怒る→  怒 →怒ってる
 ハギハる→ ハギハハギハってる
ハギハらハギハらハギハらってる

ってコトじゃまいか?


おおっ!

これ Ahhhhh!!!Yeahhhh でしょ。



はは。
論文チックにスタアトした割りには、
途中から、頭の中の思考パタンを
晒したよな、独り言の記録的になてもたが

ま、SHOW YOU コト

てゆからね。
これは、コレデ、あると思います。

…てゆか、隊長さん。。。この記事、何なんですかぁ?スポケンあせるイッタイ…