昨日のリハで
コレを試してみました。
ふふふ。(* ̄∀ ̄*)
そうです。
先週の土曜、オススメされて
そのまま、連れて帰った
VCI-300
でございますっ!
何を隠そう(…て別に隠してませんよね)
器材フェチな隊長さんでありますが、
DJ的なターンテーブル系のツールって
今まで何となくスルーしてたんですよ。
なんちうか、DJ的なトラックメイクの手法に対して
ある種の偏見、若くは思い込みが在ったワケであります。
基本的にループを使い、理論は度外視し
ほとんど感覚を頼りに、曲の断片を繋いでく…
ま、コレ自体が勝手なイメージなのかもだけど
何れにしても王道的な楽曲作成法とは
明らかに異なるワケで、理解し難い部分が多々有り
それ故に今まで触れずに来た…とゆ感じでした。
しかし自分に無い感性とゆのはとても魅惑的であり、
コンプロの新譜制作にあたり『新たな試み』とゆ点に於いても
こゆ手法もオモシロイのではないか?
と考えた次第であります。
とかナントカ言っちゃってますが
要は安カッタので買ってもたっ!
ちう話ですか?→ですよ!
ホントはあの日、リサーチに行ってみただけで
『買う』などとゆ気は毛頭無かったんですよ。
ソレが、あんな風にオススメされては
どうする事も出来まてんのでありまそ。
ま、そんなコトはさて置き、実際いぢってみると
クロマった、めっっっっちゃ
Dr.(w)共々、時間も忘れて盛り上がりました。
なんつってもVCI-300の操作性が
素晴らし過ぎる!
って、トウシロが言っても説得力無い?
いやいや。
ズブのトウシロだからこそ分かる
扱いやすさ
てぇモンぢゃ、あーりませんか?
ラビット・ホーン
…つまり兎も角ぅ
楽しいって大事よね!
ですよ。
なんつったって
楽
ですから。。。
iPhoneからの投稿





