インディの足があまりにひどくなってしまった為、鳥を診察出来る獣医さんを探して獣医さんに看てもらいました。


数年前の元気な足↓↓

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原形を留めない今の足↓↓

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足を伸ばす事すら困難な今の状況。

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お父さんとお母さんが車で病院に行ってくれて、さっき状況を聞いたら、インディの足は「痛風」だったらしいです。

人間の痛風とは違うみたいなんだけど、やっぱりすっっっごく痛いんだって…

鳥が年をとるとかなりの割合で痛風になるらしいです。

もぅ治らないんだって…

もし早く病院に行ってたとしても変わらなかったって…

今のあの状況になってまで生きてるのはすごいって言われたらしいです。


もってもあと二~三ヶ月だって…

いつ死んじゃってもおかしくないって。。。


自分でもなんとなくわかってたけど、いざそれを言われてしまうと辛いよね…


何もしてあげられないし……


とりあえず小屋は鳥籠から虫カゴに移してくださいって言われました。

止まり木とかじゃなくて足全体が床に着いた方が負担が少ないって。


もぅね、今さらながらに思うのが、本当に少しでも長く一緒にいたい……

本当にただそれだけ…


インディがいなくなるのなんか想像したくないし、考えたくもない…


でも一番辛いのはインディなんだよね…

人間だったら我慢出来ないぐらい痛いんだろうね…


もぅどうすればいいんだろう…

今も頑張ってるけど、「頑張ろうね」としか言えない…


少しでも長くインディと一緒にいたいよ……