初めてパリエッフェル塔(昼)に行った時に、多くの画家が制作の拠点としたフォンテーヌブローの森森やバルビゾンへも足を延ばしたのですが、風景画絵画の通りの穏やかな景色に、ホッとするような感覚がありました。

華やかなパリももちろん大好きですが、やっぱり人間は自然に癒されるんですよねえ~。ニコニコ

絵は小さい頃から好きで、海外旅行飛行機でも特にヨーロッパは美術館三昧が目的なのですが、

いつ行っても、

何度行っても、

終日館内で過ごしても、決して飽きることはありません。

有名な絵だけ見れば良いの!という人もいるのですが、なんだかもったいないな~なんて思っちゃう。しょぼん

まあ~興味がなければ仕方ないのですが・・・。


さて、本展はミレー生誕200年を記念して、ミレーと彼の影響を受けた画家たちの作品が紹介されている美術展です。

ハア~癒されたよお~。

でも、相変わらずコツコツと靴音ハイヒールの響くフロアで気を使いますが・・・。にひひ