2014シーズン リーグ戦 第2節 広島戦
結果は1-2の敗戦・・・。
何とも後味の悪い試合でしたね・・・。
それは選手のパフォーマンスが…というよりも、
レフェリングの質の低さに呆れるばかりです。
あきらかにレッドカードを出したことは間違っているし、
あの局面をしっかり見ていたとは思えないジャッジだった。
もちろん人間がジャッジすることなので、ミスはつきものかもしれないけど、
あのジャッジはあまりにも醜すぎる。
選手がファールをすればイエローやレッドをジャッジするレフェリーがいて、
その制裁を受けなければならないように、
何故レフェリーに対して、当該試合の全てのジャッジが正しいのかどうかを判断する人がいないのか、
Jリーグを少しでも良くするには、選手のレベルアップだけでなく、
レフェリングについてもレベルアップしなければ、明らかに不平等すぎる。
開幕戦の東城といい、今節の村上といい、あまりにも質が低すぎて、試合を全く楽しめない。
そこら辺、Jリーグはどのように考えているのでしょうか。
選手にばかり文句を言わずに、全ての面で質を向上できなければ、
アジアはおろか、世界で戦って勝つことなんて不可能に決まってる。
何とも後味の悪い試合でしたね・・・。
それは選手のパフォーマンスが…というよりも、
レフェリングの質の低さに呆れるばかりです。
あきらかにレッドカードを出したことは間違っているし、
あの局面をしっかり見ていたとは思えないジャッジだった。
もちろん人間がジャッジすることなので、ミスはつきものかもしれないけど、
あのジャッジはあまりにも醜すぎる。
選手がファールをすればイエローやレッドをジャッジするレフェリーがいて、
その制裁を受けなければならないように、
何故レフェリーに対して、当該試合の全てのジャッジが正しいのかどうかを判断する人がいないのか、
Jリーグを少しでも良くするには、選手のレベルアップだけでなく、
レフェリングについてもレベルアップしなければ、明らかに不平等すぎる。
開幕戦の東城といい、今節の村上といい、あまりにも質が低すぎて、試合を全く楽しめない。
そこら辺、Jリーグはどのように考えているのでしょうか。
選手にばかり文句を言わずに、全ての面で質を向上できなければ、
アジアはおろか、世界で戦って勝つことなんて不可能に決まってる。