ナビスコカップ グループリーグ 第7節 湘南戦
まずは5/22に行われたナビスコから・・・
結果は1-1のドロー
前半は仕事の関係で見れなかったのでよくわからない・・・。
スタメンに賢太郎と宏矢が出ていたので、
この2人に結果を出してもらいたいなという気持ちだったけど、
結論から言うと、結果は出せなかったみたいですね・・・。
前節のリーグ戦から中3日という連戦の中で、
組織としてどう戦うのかと言うのがチーム内にまだ浸透できていないのかな
という感じでしょうか。
フロンターレに関わらず、日本全体的に、ポゼッションサッカーという戦術に関して、
ボールを細かいパスでつなぐことを主体としてしまうチームが多いように感じる。
そもそも論として、この戦術はゴールを奪うために、
チームとしてどうゆう風にビルドアップするのかという決まりみたいなものなはずなので、
パスをつなぐこと、ボールを失わないことを主体としたら
フットボールそのものの結果が異なってしまう。
チームとしてゴールを奪うことを忘れずに、
相手の逆を取ることを優先してビルドアップ、シュートすることを意識していけば
常に結果がついてくるチームになるのかなと。
ドローで終わったとはいえ、グループリーグを突破できたことはチームとして大きいと思うし、
決勝トーナメントへ向けて、今チームに所属する選手たちが
今後チームとして、個人としてどうゆうプレーを心掛けなければならないのかを
より明確化する必要がある。
まずは個の能力をさらに高めるために、1プレー1プレーの中で
何を意識してプレーしないといけないのかを整理してくれればと。
結果は1-1のドロー
前半は仕事の関係で見れなかったのでよくわからない・・・。
スタメンに賢太郎と宏矢が出ていたので、
この2人に結果を出してもらいたいなという気持ちだったけど、
結論から言うと、結果は出せなかったみたいですね・・・。
前節のリーグ戦から中3日という連戦の中で、
組織としてどう戦うのかと言うのがチーム内にまだ浸透できていないのかな
という感じでしょうか。
フロンターレに関わらず、日本全体的に、ポゼッションサッカーという戦術に関して、
ボールを細かいパスでつなぐことを主体としてしまうチームが多いように感じる。
そもそも論として、この戦術はゴールを奪うために、
チームとしてどうゆう風にビルドアップするのかという決まりみたいなものなはずなので、
パスをつなぐこと、ボールを失わないことを主体としたら
フットボールそのものの結果が異なってしまう。
チームとしてゴールを奪うことを忘れずに、
相手の逆を取ることを優先してビルドアップ、シュートすることを意識していけば
常に結果がついてくるチームになるのかなと。
ドローで終わったとはいえ、グループリーグを突破できたことはチームとして大きいと思うし、
決勝トーナメントへ向けて、今チームに所属する選手たちが
今後チームとして、個人としてどうゆうプレーを心掛けなければならないのかを
より明確化する必要がある。
まずは個の能力をさらに高めるために、1プレー1プレーの中で
何を意識してプレーしないといけないのかを整理してくれればと。
