Mind-1 ニッポン 支援活動
5/25に出発して翌26日に岩手県陸前高田市に到着した、
フロンターレスタッフ、ふろん太と川崎華族の皆さん。
川崎フロンターレ算数ドリルと、サッカーボール250個を寄付したようですね
J's Goalにもその写真が掲載されてます。
ここにも書かれてますが、
『竹駒小の校庭に仮設住宅が建設されており、2年間は校庭は使えない』ようですね。
体育館などの広い中でたくさんの方々が住むにはたくさんのストレスも伴うため、
早急に仮設住宅が必要なのでしょうがない部分もありますからね・・・。
それでも算数ドリルを受け取った子供たちが、みんな笑顔になっている姿を見て、
本当に安心というか、心が温まりました。
改めて笑顔というのが大切なものかを感じることができたし、
どんなときでも前を向いて、前と同じ状態に戻ることを祈ってます。
フロンターレスタッフ、ふろん太、そして川崎華族の皆さん、ご苦労様です。
そしてありがとうございます。
先日の仙台戦の前の哲さんの、
『被災地の皆さんは頑張らないで下さい。
その分、被災地ではない我々が皆さん以上に頑張ります!』
という言葉が物凄く心に響いたし、心から、本当にそうだって思いました。
東北が、東日本が復興できるように、頑張らなきゃいけないですね!
※ペタ再開しました。
まだ仕事が忙しい感じではあるけど、マイペースにペタしていきたいと思うので、
これからもよろしくお願いします

フロンターレスタッフ、ふろん太と川崎華族の皆さん。
川崎フロンターレ算数ドリルと、サッカーボール250個を寄付したようですね

J's Goalにもその写真が掲載されてます。
ここにも書かれてますが、
『竹駒小の校庭に仮設住宅が建設されており、2年間は校庭は使えない』ようですね。
体育館などの広い中でたくさんの方々が住むにはたくさんのストレスも伴うため、
早急に仮設住宅が必要なのでしょうがない部分もありますからね・・・。
それでも算数ドリルを受け取った子供たちが、みんな笑顔になっている姿を見て、
本当に安心というか、心が温まりました。
改めて笑顔というのが大切なものかを感じることができたし、
どんなときでも前を向いて、前と同じ状態に戻ることを祈ってます。
フロンターレスタッフ、ふろん太、そして川崎華族の皆さん、ご苦労様です。
そしてありがとうございます。
先日の仙台戦の前の哲さんの、
『被災地の皆さんは頑張らないで下さい。
その分、被災地ではない我々が皆さん以上に頑張ります!』
という言葉が物凄く心に響いたし、心から、本当にそうだって思いました。
東北が、東日本が復興できるように、頑張らなきゃいけないですね!
※ペタ再開しました。
まだ仕事が忙しい感じではあるけど、マイペースにペタしていきたいと思うので、
これからもよろしくお願いします

