稲本獲得へ向けて動き出しているフロンターレと大宮ひらめき電球

すでに大宮には断りを入れたみたいですね↓

稲本国内復帰なら川崎F!憲剛とコンビだ(ニッカンスポーツ)
稲本決断!国内なら川崎F…大宮断った(スポニチ)


先日25日の帰国の際に言っていた、

『気持ちは固まっている』

ってゆうのは、フロンターレへ移籍したいという意味の言葉だったんですねひらめき電球

フロンターレへ絞った理由としては、

来季もリーグ戦で優勝争いが期待されるほか、

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権も獲得している。

さらに、代表で中盤を組む可能性が高いMF中村憲とも一緒にプレーできるから。

1つでも多くの大会に出場できるということは選手獲得へ向けてはかなり大きいですよねひらめき電球

ただ完全移籍には問題点があり、

レンヌとの契約を1年半残しているため、レンヌ側が日本への移籍に応じるかが大前提になるが、

レンヌサイドが交渉のテーブルにつけば、川崎Fでの9年ぶりJリーグ復帰が一気に近づく。


そして来シーズンからフロンターレの指揮を執るツトさんも稲本について語ってます↓

「欲しい選手」川崎F・高畠新監督は歓迎(スポニチ)

稲本について「欲しいポジション、選手ではある」と明言。

交渉に同席する可能性に関しても「要請があれば」とクラブや稲本側の希望に応じる構えを見せた。

クラブ側からは、何としてでも獲得したい選手という考えがあるようなので、

移籍交渉の時にツトさんが同席する可能性は高いですねひらめき電球

ケンゴが攻撃的MFにポジション変更したことで、

経験値の高いボランチがいないフロンターレにとって

稲本はかなり必要な選手であることは間違いないひらめき電球

絶対に勝たなければいけない試合で勝ちきれていないのもその理由なのかもしれないひらめき電球

現にボランチがプレスに行っていれば防げた失点も多々ある。

金銭的な問題、交渉の場にレンヌ側が応じるのかなど様々な問題はあるけど、

獲得できるか否か、今後が注目ですねひらめき電球

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