フロンターレニュース vol.37 天皇杯 準々決勝へ向けて! | KAWASAKI Frontale COLORS

フロンターレニュース vol.37 天皇杯 準々決勝へ向けて!

明後日にひかえた天皇杯準々決勝 仙台戦ひらめき電球

古巣対決となるショージフロンターレアウェイ26と勇介フロンターレアウェイ19の記事が↓

川崎F村上、古巣と対決に「いつも通り」(ニッカンスポーツ)

ショージは06年に主将を務めたが、同年契約満了となり退団し、トライアウトを経て川崎F入りフロンターレエンブレム

勇介は警告・退場の多さなどが影響して戦力外通告を受け、京都を経て川崎Fに07年に加入フロンターレエンブレム

天皇杯へ向けてショージは

「変に意識してしまうかも知れませんが、いつも通りにやりたい」と冷静フロンターレアウェイ26

勇介もコメントを発表していて

「僕らはJ1の優勝争いをしたチーム。負けるわけにはいかない。

 力の差をしっかり見せつけないといけない」と闘志をむき出しだったようですねフロンターレアウェイ19

選手として長くプレーしていれば、古巣対決が起こるのは当たり前のことひらめき電球

その古巣対決で、いつも通りのプレーをしなければいけないのは、どんな選手でも理解できるはずひらめき電球

それがビッククラブになればなるほど、プレーで示さなければならないひらめき電球

1発勝負の難しさを抱えながらも、目の前の試合をいつも通りに戦えるかどうかで

今までのジンクスを払拭できるはずだと信じてるし、

それができるクラブだと確信してるフロンターレエンブレム

相手の仙台は勝負強さを持った選手達がたくさんいるので、

この試合も先制点がカギを握りそうな感じがしますねサッカーボール

フロンターレが先制点を獲る時間帯が遅くなればなるほど、

仙台が狙ってる試合展開になっているということになる感じですねひらめき電球

仙台の試合はスカパーなどで見てるけど、

あまり流れの中で得点するというイメージが少ないクラブひらめき電球

セットプレー(直接FK、CKなど)からの得点が多い気がしますひらめき電球

フロンターレDF陣のマークの徹底や、マークの受け渡しなどをしっかりと準備しておかないと

痛い目を見そうな感じがします。

ここぞというときの勝負強さを、この天皇杯で結果を残すことで育てていってもらいたいし、

毎シーズンタイトル争いをするビッククラブになるためにも

ここでしっかりと結果を残し、準決勝、決勝と駒を進めていってもらいたいですねフロンターレエンブレム

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