KDDIは7月25日、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製「Cyber-Shotケータイ W61S」、東芝製「W61T」、京セラ製のSANYOブランド端末「W63SA」に不具合があると発表。「ケータイアップデート」で修正する。
1. EZweb利用中に電源のリセットやキー操作を受付けなくなる場合がある。
2. EZwebの接続やEメールの通信に失敗する場合がある。
3. カメラ起動中に電源がリセットする場合がある。
4. 電池残量レベルが正しく表示されない場合がある。
5. 待受画面に設定していない時計やカレンダーが表示される場合がある。
6. Eメール、Cメール、緊急地震速報の受信音鳴動中に、キーを押すと電源がリセットする場合がある。
「W61S」が1・2・3・4、「W61T」が1・2・3、「W63SA」が2・5・6の事象が修正される。
更新にかかる時間は、「W61T」が最大12分、「W61S」・「W63SA」が最大20分。
1. EZweb利用中に電源のリセットやキー操作を受付けなくなる場合がある。
2. EZwebの接続やEメールの通信に失敗する場合がある。
3. カメラ起動中に電源がリセットする場合がある。
4. 電池残量レベルが正しく表示されない場合がある。
5. 待受画面に設定していない時計やカレンダーが表示される場合がある。
6. Eメール、Cメール、緊急地震速報の受信音鳴動中に、キーを押すと電源がリセットする場合がある。
「W61S」が1・2・3・4、「W61T」が1・2・3、「W63SA」が2・5・6の事象が修正される。
更新にかかる時間は、「W61T」が最大12分、「W61S」・「W63SA」が最大20分。