ここ10年以上 海外へは出ていなかったので...飛行機

 

この歳になって やっぱりまた海外へ 旅立ってしまいました。 キラキラ

関空から上海経由 →ロンドンヒースロー

 

 

 

上海プドンはでかかった! なんと 出発ゲートだけでも 2階建てで 私が見たところ 私がいた 2回 ゲートだけで550ぐらいまでナンバーが送ってあったので合わせて1100ぐらいのゲートがあるということになります。 駅のコインロッカーでも 1000個以上あれば すごいですが そんな勢いで搭乗ゲートが並んでいる この空港ただものではありません。 だいたい1から1000まで数えることなんてほとんどないのでびっくりポン です

ポーン

着陸した時も タッチダウンしてから10分以上タクシーしてたのでそれはそれは着陸してからどんだけ走るねっていうぐらい 私のいた京都からだと 京都駅から伏見ぐらいまで走ったんではないでしょうか?びっくり

 

 

 

 

 

 今回 イギリスに向けて イースタン チャイナを選んだのは片道の旅券手配であったことと 手荷物が23km までのスーツケース2個まで インクルードand安かったこと それに関空からだとうまく トランジットの時間と合わせて ロンドンまでの所要時間が結構短かったから選びました。

上海の空港のトランジットは結構 いろんなことを言われていますがそれは多分あの巨大なターミナルのせいではないかなと思います。 それと上海空港のフリー wi-fi では中国 インターネットの環境上 日本で 普通に使えているインターネットのサーバーや 検索エンジンが全く使えないGoogle マップや翻訳も使えないことがほとんど なので初心者にはやや 厳しい部分があると思います。

上海プドン出発は1時間遅れだったのですがヒースロー 到着は1時間早く到着しました。

 

 

 
 

中国とロシアの上空を飛んだが ただただ この2国は広いデカい  緑なんか ほとんどないとこでも 延々と風力発電の風車が
並んでいたり 農作地と思われるところでは延々と農作地で 高度10000m時速1000Kmで飛んでると思えないほど
景色が変わらない  空港もそうだが 想像を絶する 規模と大きさで国を動かしているようにおもった。
 
中国東方航空について... 特に 上海トランジットの事がよく 噂されていますが 日本の空港がデフォルトの
方の場合 色々と異見があるように思いました。
日本との違いは あのデカさです。 しかし 世界のハブ空港ならそうでしょうね それも中国の人口から考えると
有り得ることかと思います。雑かどうかは 十分ハイテクを使っていると思います。日本の方がローテクではないでしょうか?
サービスは悪いように思うかもしれませんがそれは 個人的なスキルの差がそう思わすのかもしれません。
取り敢えず私はあの大きな空港なら仕方ないとおもいました。これも人それぞれでしようが 食事はおいしくなかったです
普通に中華が希望です。日本の焼きそばで日本のソースが無いからオイスターソースと何がし近づこうと色までは何とかたどり着いたような焼きそばは 笑ってしまいました。それと パンがどういうわけか デザートの様に食後コーヒーのサービス直前に
配られるのがえーってかんじでした。 そのほかは 手荷物9kgスーツケース23kg2個までインクルードで関空-ヒースロー空港
がトランジット2時間入れて17時間で7万円くらいだったのでこれかなり安かったです。私的には不具合もなしでした。お金持ちの優雅というか お金払ってるんやから....みたいな人には日本の会社をお勧めします。
 
私は今から 35年前 90年~2000年くらいまでアメリカN.Yがベースでしたがアジアを含めヨーロッパ以外ですが
色々渡航しました。その当時は当然今よりローテクです。何が起ころうが 外国に運んでくれるだけでもありがたい
くらいで メキシコへ行った時なんかスーツケースだけロサンジェルスに行ってたなんてこともありましたがそんな話
ありがちで珍しくもなかったです。そんなところがデフォルト私なので私は全然使えると思いました。