ケアマネとして仕事をしている時に、最近しっかりと確認している事があります。←遅い
それは、加算です。
2018年度、介護保険改正があったので、色々変わりました
覚えきれない。どうしようとネットサーフィンしていました
そして、購入に到ったのが↓
2018年度版、介護報酬ハンドブック
シルバー産業新聞社
です。
値段は1100円。
郵便局振り込みのみなので、コンビニでは支払いできません
うちの近くは、郵便局がないので困りました。
なので、電話して銀行振込みに変えてもらいました。
ちなみに、銀行振込みにする場合は電話をしていつ振込みするか連絡しなければいけません。←面倒くさ

使いやすさは、はなまるです
実績の時に大活躍❤
さて、本題に戻りまして加算です。
入院時情報連携加算
は、確実にとれます
これは、利用者がどんな状態であれ(検査入院でも)こちら側が病院の職員(看護師じゃなくても、事務でもいいんです)へ電話して、情報提供すればいいのです。
わたしは、介護度やキーパーソンの有無、利用サービスを伝えます。
そして、相手の名前と所属先(事務なのか、看護師なのか、SWなのか)を聞き、すぐに会社の記録に残します。
それだけで、100単位か200単位はとれるんです
しかも、提供方法は問わないとあるので行く必要もないですしね
退院・退所加算と違い、自ら動く事でとれるのでこれはおすすめ?の加算です
そして、4月の訪問時に利用者さんにも説明しました
なので、必ず入院されたら連絡がほしいと
すでに連絡くれた方は2名。
検査入院でしたが、しっかりと連携しました。
そんなこんなで、おすすめの書籍の紹介でした
明日から頑張りましょう