クリーニングのクボタの店長日記 -3ページ目

雪景色

学生時代スキーに魅せられて


20数年、毎年欠かさず会いに行ってます。


シーズン2・3回ですが・・・



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滑ること自体 もちろん楽しいのですが、


そこにいるだけで


自分が、真っ白に(?)リフレッシュされる・・・



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昔のような激混みは勘弁してもらいたいですが、


がらがらのゲレンデに


ちょっともったいないって思いました。



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キレイですよ~


特に晴れ渡った日の雪景色は!



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この日は快晴で


サイコーに美しい雪景色に出会えました。 (^-^)



へ~っ、水性インクがNo.1なんだ~っ

先日、『タモリクラブ』でしみ抜きの特集をやっていました。


いやっ~、やっぱしみ抜きは楽しいですね~


落ちない汚れやシミのついた服に袖を通すのは憂鬱ですものねガーン


できれば、きれいにして気持ち良く着たい

それがお気に入りならなおのこと・・・




染み抜きって割と地道で神経質な作業なんですが


ああやってお笑いタレントが、みんなでわいわいやりながらやると・・・


なんかイイですよねニコニコ



で、落ちないって思っていたしみが見事に落ちると


やっぱ、うれしいですよ音譜あんなカンジで・・・




もちろん、番組ではしみ抜きの職人が手順や方法を示して、

専門の機械を使っているので難なくできちゃっていましたが、


一般のご家庭にはしみ抜きの先生はいないし


染み抜きの機械なんてない


だから、もうちょっとしんどいかもしれない


でも、楽しめたらいいなぁ~って思うんです。




番組の中で、プロにも難しいしみぬきBest3ってやっていて


3位:カレー


2位:赤ワイン

・・・そして

1位が水性インク!!クラッカー


これが、素人の方には以外だったみたいで・・・


なんで『水性』なのに落ちにくいのですか?って聞かれました。


油性のインクのほうが落ちにくいんじゃないの?ってことです。


確かに、紙に書いたりものに名前を書いたりするときは


油性でないと水でにじんだり手でこすったりしただけで落ちちゃったりしますものね



でもね、顔料の濃さとか溶媒が―溶かしている液体が―水であるがために

それを追い出すこと―完全に落とすこと―が以外に大変なんです。




でも、さすがタモリさん

センスよかったですね・・・合格

                 

 
 
  



ドライクリーニングって その2

以前もお話ししました、ドライクリーニングと家庭のお洗濯の違い
再び…

今回はドライクリーニングってここがすごいってとこをご紹介します。

最近ではドライマークの衣料が洗える洗剤・洗濯機があるので
ドライクリーニングにする理由が分かりにくくなっているようです。

でも、水で洗う洗濯に比べ、ドライクリーニングでは…
色落ち・縮み型崩れが少ない!



弱アルカリ性の洗剤を使わなくても、

油汚れがよく落ちる!

ほとんどの生地にやさしく、衣類が長持ち。
などなど…


大切に長く付き合いたいお洋服には
うってつけ!です!



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毎日のように一生懸命お手入れしてますので、
どんなお手入れがいいのか知っています


困ったときは、相談してみては…?



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