Tiffany's diary ** -21ページ目

女子会

木造設計部×1

中高層設計部×2

おじさん達から抜け出して、設計部女子で飲み会やりましたー!

実は私が一番長いのですが、人生の上では2人とも先輩。

普段忙しくて残業しがちな設計部ですが

早々に仕事を切り上げてイタリアン♪♪

会社の飲みだとビールかハイボールしか飲ませてもらえないので

(皆さんメニュー見ないもので)

今日はとことん好きなの飲んでやる!!

と意気込み、気づいたらワイン3本空いてました。笑

設計部女子は気も強ければ酒も強い!!

2人とも美女なのに。笑



志すものが同じだと話もなかなか合って

恋やら仕事やら将来の話で盛り上がって

盛り上がりすぎて終電逃すというー

仕方がないので2件目、シメにはカラオケまで行っちゃって

床に着いたのは7時だって。

呆れちゃう!学生に戻ったみたい!笑

それで2日酔い知らずだから、まだまだ若いですよ~♪


たまには憂さ晴らししないと!

女の子増えてよかったー♪こりゃ定期的に行いたいものですな。

ちょっくし休憩

Tiffany's house **-101210_2156~01.jpg

下町ではお目にかかれないものに出会ってしまうと、ついね。


久しぶりに渋谷までおつかい。

今日1日頑張ったご褒美でござる。

追い込まれてた仕事が一段落して生活にゆとりが出来ました、

またすぐに忙しくなるけどね。

明日からバリバリ図面描くぞぉ!

カラマーゾフ

終始興奮状態のまま読み終わりました。


彼は女なのではないか?

ホントに人を殺めたことがあるのではないか?

なんて思う程人間の心理描写が凄い。

ラストの裁判は鳥肌ものでした。

なんだか人生の総合カタログのようで

読み終わった後30歳ぐらい歳を取ったような気分に。


でもやっぱり聖書のことがさっぱり分からない…

大審問官も大筋しか理解できていないです。笑

ドストを理解するには、文学やら思想やら『キリスト教』やら『ロシア的』

を理解するところから始めなくちゃいけないようですね、



でもそんなことわかってなくても十分面白いストーリー。

また読みなおそう!


読みたい本がたくさん、時間が欲しいです。


Tiffany's house **-カラマーゾフ