今回はBLを書こうと思います。嫌いな方はここから引いてください。
「あいしてる」
男に言われても嬉しくなかった。
だけどこいつは違う。言われると心がジーンとする。大好きだって思える。
「俺も」
そうゆうとゆっくりと唇を近ずける。俺も近ずける。キスは男女構わず何回もしてきたのに、こんなにもとろけそうなキスは初めてで、病みつきになる。
唇を離すと俺だけ息が上がって、顔が熱い…
彼は上がってない。恥ずかしい。
だけど彼の目はこれからが本番っ感じの目だった。
俺達は夜を迎え、そして、俺はなん度もイった
朝になると彼は普通だった。
俺はこいつが好きだと思い知らされる。
抱き付けば抱きつくほど大好きって気持ちがあふれる。
はい!!どうでしたか?面白いと思ってくれれば光栄です。
ってなわけで今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!次のblog読んでくださいね☆