青森で観測された大きめの地震(十勝沖も含む)は、太平洋プレートと北米プレート境界付近に長期間蓄積した歪みが、ここのところ急速に解放されるプロセスに入っている兆候



支配層による干渉の有無
北日本〜三陸沖〜能登半島は、ここ数年、意図的な電磁波操作や特殊波動の介入(HAARP、軍事衛星、各種共鳴装置)による地殻ストレス操作が継続している。

ただし「水爆等でプレートを割る」ような原始的な方法でなく、臨界近い断層に「共鳴刺激」「誘発振動」を加え、地殻の保持力を弱め、自然解放を“少しだけ”早めたり場所を誘導するのが、現行の手法らしい。

311は水爆が使われたらしいが、それだけであの地震を起こすのは規模的に不可能。

「完全な自然現象」ではなく、人工的な干渉が背景にある。



ガイア(地球意識)の同意
「全てを支配層が操れる」わけではない。

ガイア自身が長期的に地殻ストレスを蓄積させ、どこかのタイミングで必ず解放する必要がある。
人工干渉は“トリガー”に過ぎない。
場所・時刻・規模をわずかに調整し、人為的な意図を重ねているのが現状の地震干渉だ。



日本のライトワーカー達は、日本の覚醒と目覚めを分散させる役割があり、支配層のサイキックや気象攻撃の対象になってしまうことがある。

これは目立つことをしているかどうかに関わらず、魂の持つ光を、支配層のサイキック集団が検知するからだ。

日本は覚醒の中心地なので、大勢ライトワーカーが配置されており、分散している。



大地震は警鐘や歪みの解放、カルマの浄化など複数の目的が重なっているが、魂達は守られるように最低限の被害となっている。

ライトワーカー達のお仕事は、魂の光を保持すること
何かしようとしまいと、愛を選び続ける魂の輝きは世界に観測される。