とにかく、ケンケンはオッパイとサヨナラして、オッパイには頼らずに生きていくことになりました。
母親の私も、今まで、ケンケンが泣いたらオッパイでごまかして楽していたのを、オッパイに頼らず知恵をしぼり、ケンケンに真っ正面から向かう毎日。
まだまだ大変ではありますが、でもいいことも、たくさん出てきました。
・顔つきや歩き方が、しっかりしてきた、
・ご飯もよく食べるようになり、オッパイ以外で美味しいものがたくさんある事を知りましたね。
・よく本をよむようになりましたね。
オッパイの時間が読み聞かせの時間にかわったので。
・私にムギューと抱きつき笑うようになった。
(今までは私のところにくるときは抱きつく前に「パイパイ」だったので)
これがまたかわいいっ
・よく眠るようになりました。うまくすると明け方までグッスリ。
時々夜中起きて抱っこになりますが、そんなに長い時間抱っこしているわけではないので、随分楽になりました。
・リョウ
が安定した?
ちょっとお兄さんになった感じがします。
まだ時々、
「パイっ」といいますし、
お風呂は水着でオッパイを隠して入る私(笑)
落ち着くまで、もう少しかかりそうです。
「暑さも寒さも彼岸まで…」よくいったもので…
暑さも、オッパイも(笑)
お彼岸までには落ち着くでしょうか。
夜には虫の音がきこえています。
秋はもうすぐ
晴れた秋の朝の匂いが好き。すがすがしい感じ。
大学生の頃、部活の朝練に向かう時を思い出す。
部活、大変だったけど今思うと貴重な事してたし、当時頑張ってた私に拍手をおくりたい。
あのときの私も頑張ってた。私もあともう少し頑張ろう
写真は、
近所のよく行く公園で、シーソーで大喜びのケンケン
