ブログのネタ探しに、ウロウロとネット記事を見ておりました。
海外では、「ハンティング・トロフィー」と言って、自分で射止めた動物を剥製にして、部屋に飾るのが知られています。
日本でも釣り好きは、魚拓を撮るのと似た感覚でしょうか?
日本では、どれだけの大邸宅であろうと、ハンティング・トロフィーを飾ってたら、ちょいと不気味に思えます。
いわば死体ですからね… それを飾られても… と。
最近は海外でも、本物の剥製は気持ち悪いと思われたのか、純粋にハンティングに行くのが難しいのか、剥製は高いからなのか。
写真の様な、ペーパークラフト製のハンティング・トロフィーが人気なんだそうです。
ペーパークラフト
前々から、実は興味がありました。
最近、特に興味が湧いてきた理由なんですが、しつこく話をしていますが、管理人の平日の生活サイクルは、18:00には帰宅して、シャワーと食事のあと、21:00くらいから相方と交替して幸大朗の世話を0:00くらいまで見ています。
ただ、幸大朗も大きくなってきて、夜は寝るものだ、と体内時計も整った様なので、相方が寝室に行った後は、交代した管理人が抱っこして揺らしてると、21:30くらいに眠りについてくれます。その後、お腹が空いて起きだす0:00くらいまで、幸大朗の隣で静かに読書する感じ。
たまに、上手に寝れなかったのか、寝かしつけて30分くらいで起きだすこともあるんですが、隣に人がいると安心するようで、お腹をポンポンしてやると、すぐに寝直してくれるまで成長。
10月に入った頃から、そうして30分ほどで中途半端に起きることもなくなり、一度 寝てくれると3時間くらいはグッスリ寝てくれる様になったんで、一階のリビングに幸大朗を寝かし、管理人は2階の自分の部屋でのんびりできるくらい楽に過ごせるように。
ただし、起きた時には、すぐにそばに行けれるよう、自分の部屋にいても扉は開けっぱなしでリビングから聞こえる音に注意しないといけないので、テレビを見たり、ゲームをしたり、音の出ることはできません。
あくまで、幸大朗からの音に気を払いつつ、静かに過ごす数時間。
ペーパークラフト
前段が長くなりましたが、そんな環境ですので、静かに黙々と没頭できる趣味として、ペーパークラフトを始めようかと。
ネットで調べると、なかなか創作意欲を刺激される物も多いんです。
毎日、静かに過ごす数時間があるわけですから、早速 購入し、作り始めました。
どんなペーパークラフトを選んだのか? は、次回、初ペーパークラフト作成するぞ! にて。




