突然ですが、皆さんはオナラをしたくなった時、どうされてます??
もちろん一人の時は、バイクのエンジンスタートの様に、ブルン!とやってると思いますが、彼女・彼氏、妻・夫の隣となると、事情が違うと思います。
気にせずブーブーだ! という方もいるでしょうが、管理人は人前では一切 したことがなく…
今までお付き合いした女性から、「オナラしてや… 私が先にしちゃったら嫌やんか…」と言われた事も、いくどかあります。
これは育った環境が大きいように思うのですが、母親から「人の前でオナラしたり、唾を吐いたり… デリカシーのない男になったらあかんよ」と言われ続けたのが大きいかと…
「デリカシー」という概念に、超絶 神経過敏になった大志少年は、ガチゴチに固まった思想の持ち主に育ってしまい、女性の言葉使いにも神経過敏で、かつては胸のことを「私の乳が…」と言ったり、お尻の穴を「肛門」と、ストレートに言っただけで、彼女のことを嫌になり、別れを切り出した事もありました。
今はそういう気持ちも少なくなり、丸くなったと思うのですが、やっぱり人前ではオナラは出来ない…
でも、管理人のようなガサツな男はもちろんですが、どんなにキレイな女性であっても、一人の時に、思いっきりブー!
と、かました時に、「ええ音が出たなぁ… 気分爽快!」と思った経験はあるはず!
と、かました時に、「ええ音が出たなぁ… 気分爽快!」と思った経験はあるはず!「ええ音の屁がでる私やけど… 彼氏には聞かれたくない…
でも、誰かに聞いて欲しい…」
そんな皆さんの願いを叶えるべく、一人の男が立ち上がりました。
こいつです。
まぁ、映像を載せといてなんですけど、ただヒゲのおっさんが、屁ぇこいてるだけの映像なんですけどね。
この変態 おっさんが作ったアプリは、「Fartners」というもの。
Fartという単語と、Partner (仲間) を混ぜた造語のようなんですが。
このFart というのが、オナラのことなんですね。
Twitterに似たアプリらしく、オナラを録音してアップすると、それを聞いた人から「いいね!」がもらえる… と。
現在、Android版のアプリしかなく、iPhone用のアプリを作るために出資を募ってるそうです。
25ドルの出資で。
「戦争の代わりにオナラをしよう」
ってTシャツが貰えるってさ。
へぇ~って言うしかないニュースですね。オナラだけに。
共感した方は、コチラでどうぞ。



