久しぶりに「どうぶつの森」 | K-1GUIDE よろずブログ

K-1GUIDE よろずブログ

『格闘技』『ゲーム』の話題を中心としながら、日々の徒然を垂れ流す。

管理人 大志の志あるブログ

よろずブログで、この話題に触れるのは久しぶりですが、昨年の11月に購入してから、ず~っと遊んでいます。















photo:01





平日でも、寝る前に30分だけ… って感じで、毎日 ほんの少しだけでも、ダークナイト村に行くのが習慣で、ゲームのプレイ時間も200時間を超えてます。







この、どうぶつの森ってゲームは、村長になり、少しづつ少しづつ、村を発展させ、自分の家や服なども、少しづつ少しづつ増やしていく。スローライフなゲーム。






発展させることで、村の中で出来る事も増えていく。














photo:02





「夢見の館」という施設が出来ると、他の村へ、夢の世界で遊びに行ける。




ランダムでも行けるし、友人の村を指定して遊びに行くことも出来る。




管理人が夢の中で、友人の村に行き、村人と話す



村人が覚えてくれる



村人が友人に教える

「夢でダークナイト村のたいしってのに会ったよ!」って感じ。




このシステムによって、友人であったり、知らない誰かが、自分の村に、夢の中で遊びに来てくれたことが分かるんです。








管理人も友人の村に遊びに行きました。
















photo:03





夢の世界の友人は、こう言っては身も蓋もないですが、プログラムによって、自動で動いてる状態。



でも、事前に打ち込んでおくことで、メッセージも決めておけます。















photo:04





しかし、こういうメッセージは…

















photo:05






そんな風に言うのであれば、ご要望通り「あくま」になりましょう。



がんばって色んな種類の木を植えてるようなので。













photo:06



photo:07





伐採! 伐採!!
















photo:08





うん。見晴らしがよくなったね。ざま~みろ。








この友人の村。


村長さんは、友人ではございません。
どういうことか??




このゲーム、一個のソフトで4人まで遊べるんです。
一つの村に、4人までプレイヤーが住めるという感じ。最初に遊び始めた人が村長で、2人目のプレイヤーからは、村長ではなく、村人として、スローライフを楽しむ。







先ほどの友人の村の村長さんは、友人の娘さんなんですね。



親子2人で、仲良く遊んでるみたい。














photo:09






ってことは、当然 夢の世界の村にも、娘村長が…















photo:10






あんまり、管理人に酷いことを言うと、斧をもった男が、背後から娘さんに近づくこともあり得る。


とだけ友人には言っておきましょう。






と、ここまで友人の大切な村に、ずいぶん酷いことをしてきましたが、何をしたって、夢の世界ですのでね。



木をどれだけ切っても、目が覚めれば、何も無かったことにできますので。












photo:11





これ、管理人の村の夢番地です。



良かったら、遊びにきてくださいな~








iPhoneからの投稿