よろずブログで、この話題に触れるのは久しぶりですが、昨年の11月に購入してから、ず~っと遊んでいます。
平日でも、寝る前に30分だけ… って感じで、毎日 ほんの少しだけでも、ダークナイト村に行くのが習慣で、ゲームのプレイ時間も200時間を超えてます。
この、どうぶつの森ってゲームは、村長になり、少しづつ少しづつ、村を発展させ、自分の家や服なども、少しづつ少しづつ増やしていく。スローライフなゲーム。
発展させることで、村の中で出来る事も増えていく。
「夢見の館」という施設が出来ると、他の村へ、夢の世界で遊びに行ける。
ランダムでも行けるし、友人の村を指定して遊びに行くことも出来る。
管理人が夢の中で、友人の村に行き、村人と話す
↓
村人が覚えてくれる
↓
村人が友人に教える
「夢でダークナイト村のたいしってのに会ったよ!」って感じ。
このシステムによって、友人であったり、知らない誰かが、自分の村に、夢の中で遊びに来てくれたことが分かるんです。
管理人も友人の村に遊びに行きました。
夢の世界の友人は、こう言っては身も蓋もないですが、プログラムによって、自動で動いてる状態。
でも、事前に打ち込んでおくことで、メッセージも決めておけます。
しかし、こういうメッセージは…
そんな風に言うのであれば、ご要望通り「あくま」になりましょう。
がんばって色んな種類の木を植えてるようなので。
伐採! 伐採!!
うん。見晴らしがよくなったね。ざま~みろ。
この友人の村。
村長さんは、友人ではございません。
どういうことか??
このゲーム、一個のソフトで4人まで遊べるんです。
一つの村に、4人までプレイヤーが住めるという感じ。最初に遊び始めた人が村長で、2人目のプレイヤーからは、村長ではなく、村人として、スローライフを楽しむ。
先ほどの友人の村の村長さんは、友人の娘さんなんですね。
親子2人で、仲良く遊んでるみたい。
ってことは、当然 夢の世界の村にも、娘村長が…
あんまり、管理人に酷いことを言うと、斧をもった男が、背後から娘さんに近づくこともあり得る。
とだけ友人には言っておきましょう。
と、ここまで友人の大切な村に、ずいぶん酷いことをしてきましたが、何をしたって、夢の世界ですのでね。
木をどれだけ切っても、目が覚めれば、何も無かったことにできますので。
これ、管理人の村の夢番地です。
良かったら、遊びにきてくださいな~
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