数年ぶりに海に行ってきました。
大きな海水浴場では混んでて嫌なんで、両親が和歌山に持ってる別荘のそばにある小さな海水浴場へ。
広々と泳げるのと、その海水浴場は砂ではなく、砂利の人口海岸なんですが、ワイワイと泳いでても、海中で砂が舞わないから、水の透明度が高いままなんですよね。
彼女用に浮き輪を膨らます。
元水泳部としては、いかに少ない回数で浮き輪をパンパンにするか…
という自分のなかでの勝負があるのです。
全身の力を籠めて、浮き輪に空気を送り込む。
まるで浮き輪にディープキスしてるように見えるくらい、熱烈に空気を送り込んでますね。
今年はもう一度、泳ぎに行きたいんですが、やっぱりクラゲが出てるかな~
泳ぎたいな~
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