管理人も今年で35歳。
もう生き物としては下り坂。
いかに向上させるかの時期から、いかにキープするか、という部分も増えてきてるはず。
知識は、いくつになっても詰め込めるけど、体力や体型、脳の働きはキープする努力を要する時期。
管理人の親友。
親友と言うより、尊敬する方という言い方が正しいかな。
でも、最近…
例①
今は検査で、男性の子種が健康かどうかもわかるという会話で。
親友:「でも、自分のが不健康だと知ったらショックですよね… ラッキー池田みたいに」
管理人:「ラッキー池田って、そうなんですか?」
親友:「確かそのはずですよ。レッド・ウォーリアーズのボーカルで」
管理人:「それはダイヤモンド☆ユカイだ…」
例②
ゲームを一緒にしてる時に、ゴーストというフレーズを見て。
親友:「ホイットニー・ヒューストンの声が聞こえてきそうですね」
管理人:「それはボディーガードだ…」
例③
同じくゲーム中にプレデターというフレーズを見て。
親友:「後頭部が伸びそうな名前ですね。」
管理人:「それはエイリアンだ…」
管理人が尊敬してやまない彼ですが、何がどうしたってくらい…
会話が…
管理人が親友と会話してるときのモヤモヤを、いかに表現すればいいのか…
と思ってましたが、ちょうど良いマンガを見つけました。
こんな感じなんですよ。
「いや、そこでそのフレーズを言われても会話の流れが…」って感じで。
本当、尊敬してやまないですよ。
管理人は老化には気をつけようと思います。
iPhoneからの投稿

