先日のブログで紹介した「石窯ピザ焼き器」
早速、ピザを中心にパーティーをしました。
使い心地としては、石窯の部分に直接 ピザを載せると、結構 ピザ生地が張り付くんですね。
石窯は簡単に取り外せて、丸洗いできるけど、洗うのは面倒。
あと、ピザの中心部が完全に焼ける前に、外周部が焦げ始めます。
なので、引っ付かないアルミホイルを石窯の上にひくのが良いようです。
アルミをポイするだけで掃除は完了。
焼きの方ですが、火力の調整スイッチが1~3まであるので、3のままで焼き続け、外周部が焦げ出したら、スイッチを1にして、蓋を閉じたまま余熱で放置するといいみたい。
ブログの最初の画像のピザは、普通に売ってた大きなピザに、生ハムとチーズを追加したんですが、シーチキンや お餅なんかは、宅配ピザ屋さんのトッピングでもあるので、絶対 美味しいでしょうから試す価値あり。
そして、完全オリジナルピザにも、いつかチャレンジしたいですね。
と思いつつ、ネットで検索すると、ガキの使いで、こんな企画をやってたんですね~
「絶対においしいピザ選手権」
これこそ、管理人の望んでたオリジナルピザです。
「すき焼き」は面倒やけど、「ご飯ですよ」と「雪見大福」は試す価値ありそう。
それに「卵かけご飯」も、焼く前に薄口醤油を多めに掛けると、大化けしそうなんやけどなぁ…
年末の和歌山で、ピザパーティーしてみようかな(笑)
管理人なら「スナック菓子ピザ」を作るな。
ポテトチップスを敷き詰めて、部分的に歯ごたえを得るため、ジャガリコも置く。
んで、チーズを載せて、その上にカールのチーズ味を、少し砕いて、粉チーズの様に振りかける。
ダメかな(笑)


