管理人には姪っ子がおります。
今だに実家に寄生中の管理人ですから、姪っ子に会う機会も多く、姪っ子のほうも懐いてくれるものですから、可愛くて仕方がなく、オジさんバカになっています。
よく話題に出すので、耳ダコかも知れませんが、管理人宅ではニホンザルのオムを飼っていたことがあり、弟の様な、息子の様な。
とにかく溺愛してました。
比べたり、架空の話題としても良くないことですが、昨今 毎日のように、どこかで誰かが、子供やペットを虐待するニュースを耳にします。
管理人含め、皆さんにとっても、全く理解できない畜生の所業ですよね。
実際にお腹を痛めて産んだ母親の、我が子への情愛なら、管理人が姪っ子やオムに対する愛情を何百万倍も上回るはずなのに…
なのに、誠に痛ましい話ですが、そんな赤ちゃんが親より先に天国に行ってしまうこともあります。
管理人も、もし姪っ子に万一があれば、気が狂いそうですもん。
イギリスで、そんな愛しい我が子を失ってしまった母親の心を癒す、と「アビー」ちゃんというリアルな人形が静かな人気らしいです。
一種の代償行為かもしれませんが、傷ついた母親の心がほんの少しでも救われるなら、とても大きな意味を持ちますね。
ただ、すごく気になったのが…
このアビーちゃんの展示が…
こ、これでは…
もう少しだけ工夫していただきたいものです…
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