26日を持ちまして、管理人 大志は33歳。
ずっと読み続けている小説。内田康夫さんの書かれる「浅見光彦」シリーズの主人公。浅見光彦さんと同い年になりました。
物語内で、浅見光彦さんは管理人と同じく、未婚で車のローンを抱えており、今だに実家に「居候」と、かなり卑下して描かれますが、全く同じ状況ですよ…
浅見光彦さんと違い、ありがたい事に管理人には彼女さんがいてくれてますが、彼女さんの趣味が「アクセサリー作り」でして。
最近、管理人の親友の娘さんにアクセサリーを作ってくれたので、プレゼントさせてもらいました。
いたく喜んでくれた親友が、(お断りしてたのに) お礼と誕生日プレゼントをくれました。
彼女さん大好きのリラックマ。
そして、管理人大好きの。
サメ本です。
本当にありがとう。
会社の行き帰り、電車の中で読んでますよ。
さて、ここで明日から使えるサメの小話を。
やはりサメと言えば、恐怖の対象として、畏敬の念を持たれ、人の興味を惹きつけるのでしょう。
そういう意味では、ジンベイザメもウバザメもメガマウスも落第ですよ。
イタチザメ、オンデンザメ、ヨゴレは大きさも危険度も素晴らしいけど、力強さが…。
アオザメとヨシキリザメは、フォルムは素晴らしいけど、大きさが物足りない、と皆さん 常々 感じてるはずです。
やはりホオジロザメでしょう!!
バイオハザードでは、ゾンビにまで抜擢です。
でも、人はどれだけ刺激を与えられても、すぐに慣れてしまう。
皆さん、ホオジロザメでも飽きてるんでしょ??
やっぱり、サメと言えばメガロドンこそロマンだ!!と。
分かりますよ、その気持ち。
7mのホオジロザメすら凌ぐ大きさの怪物サメ。メガロドン。
10mを超えるサメ。イルカに乗った少年くらいなら、一飲みですよ。
しかし、ついにメガロドンを超える捕食生物が、近頃 発見されました。
サメではありません。
思わぬ伏兵ですが、クジラの先祖らしいです。肉食ですから、マッコウクジラの先祖ですかね?
発見された歯の大きさが、30cmオーバー。まるで縄文時代の石器のような歯です。
この歯を持つ、肉食のクジラ。
名前を「リヴァイアサン」と言います。
ネーミングからして、イカしてます。
大きさも推定17mというから素晴らしい。
サメに貪欲な皆さんも大満足でしょ?
ぜひ、今日は一日。恋人と、ご夫婦で、会社の方とも。
リヴァイアサンの話題で盛り上がっていただければ嬉しいです。
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