普段から不思議に思うことがあっても、なかなか本気で調べるということはしないですよね??
ハトは、歩くときになんで頭を動かすのか…
管理人なら、自分で頭を動かしながら、酔うと思います。
泡盛とかを古酒って言うけど、どんだけ古いんやろう…とか。
ウィキとかで調べたら、一発で答えは出るんでしょうけど、実際には調べない。
というか、パソコンを立ち上げたときには、忘れてる(笑)
そういう疑問のなかに、高山のヤギの謎があります。
もの凄く高い山に生きてるヤギを、たまにテレビで見かけますが、不思議でならないのが、彼らは「蹄」ですよ…
ムックのように、可愛らしい外見ながら、手だけはリアルに人間というのなら、まだ理解はできます。
なのに、ただの蹄しか持たない、ヤギたちが、なぜこんな芸当ができるのか…
大体、この子たちは草食でしょ??
わざわざ、こんな草の少なそうな山に住むのは、捕食者から逃げるためやったのかな??
にしても、ここまで逃げなくてはならないほど、ヤギにとっての天敵は執念深く追いかけてくるんでしょうか??
この子の、登りっぷりなんて…
何度も言いますけど、蹄ですよ… どうやって、崖をつかんでるんですか??
そして、極めつけはYoutubeで見つけた、この映像。
まるで、チャップリンの無声映画並みの画質ですけど、雰囲気的にはNHKで大昔に放送されたっぽいんですが。
これはガチの映像なんでしょうか…
何度もいいますが「蹄」ですよ…



