あっという間に、1月が終わろうとしてますね。
せわしない師走を過ぎ、年が明けてから普段の生活を取り戻そうと仕事に没頭してたら、2月になってるって感じです。
管理人の1月は、仕事が終わってから飲みに行ったり、週末に遊びに行ったりもしてました。
皆さんも委細 変わりなく過ごされてますか??
ハマタさん、コメントあざーす。
でも、ルーンファクトリーも若干 飽きてしまい、今 寝る前は普通に本を読んでいます(笑)
さてさて、今日の話なんですが、iPhoneで昨年の11月に、こんなアプリが登場しました。
意味は、そのままで「トラベル」する「アバター」です。
ダウンロードしたアプリの中で、アバターを作りますと、ご近所で同時にiPhoneかiPodで「トラバター」を起動してる人との間で、交換され続け、1ヶ月間だけ旅をしてくれます。
管理人は幽霊のアバターを作って、旅立たせました。
その旅の様子は、このように見ることが出来、その行く先々で出会った方々が、コメントを残してくれることもあります。
先ほど、近所で交換と書きました。
つまり、管理人のiPhoneにも、誰かが作ったトラバターが遊びに来るわけです。
そして、また管理人のそばで、トラバターを起動してる人のiPhoneなどに旅していくわけですが・・・
管理人のように、通勤時の地下鉄で起動したりすると、時々ですが、さっき旅立ったトラバターが、また帰ってきたりもします。
要するに、同じ地下鉄に乗ってる人と、連続で交換し続けることもあります。
とにかく、傍にいる人と交換するわけです。
ってことで、大阪で管理人のiPhoneに遊びに来てくれたトラバター。
アプリを終了させ、例えば北海道に遊びに行き、そこでアプリを起動しますと、管理人のiPhoneに来てくれてるトラバターも、北海道にいくってルール。
さっきの画像でも、「生駒でピックアップ、日本海に~」ってのも、そういうわけです。
誰かが、こういうことをしてくれない限り、そうそう大阪を出発したトラバターは、関西を出ることすら出来ません。
ですが、ありがたい事に管理人のトラバターは、東京方面まで連れて行ってもらいました。
どうやら、アメトークにも登場した「ホテルアイビス」の傍、AXISビルの前にいってるようです。
そして1ヶ月が経ちますと、トラバターの旅は終わりを迎えます。
アバターを作ったあとは、ただ見続けるだけのアプリなんですが、ついつい気になって自分のトラバターが、どこまで遊びに行ってるのか、確認しちゃう良アプリです。
このトラバターを、のんびりと楽しみながら、UFCに猪木を挑戦させてる管理人ですよ。







