う〜ん、、、
「そこはかとなく」っていうのがこのブログのテーマなので、プロット的な物は(頭の中でも)作らずに、ただただそこはかとなく文章をしたためております。
ですが、如何せん文章力も語彙力も小学生に毛が生えたレベル、言い換えれば毛の生えた小学生レベルなので、納得のいく文章が書けるわけもなく。
分かり易い文章にしようとすると、伝えたい事が抜け落ちてしまったり、伝えたい事を強調すると、極めてわかりづらくなってしまったり。
他人に何かを伝えるって、こんなにも難しい事だったんですね。
なかなか伝わりません。
壊れるほど愛しても、3分の1も伝わりません。
っていうか、このネタが今時の若い子には全く伝わりません。
個人的には、2分の1の方が好きでした。
まあ、そばかすが一番ですけどね。
寝ます。
おやすみなさい。
考え過ぎでしょうか??
「拉致被害者らの再調査合意」のニュースが、日本中を駆け巡った。
大変喜ばしいニュースである。
今回の再調査でどれほどの成果を挙げられるかは疑問であるにせよ、拉致問題の全面解決へ向け、一歩前進した事は間違い無い。
2002年(だったかな??)の拉致被害者帰国以来、全くと言っていいほど進展してこなかった事を考えると、大きな一歩だといえよう。
ただ、「何故今なのか??」という事を考えると、手放しでは喜べない事情もある。(そもそも、今回の合意は、北朝鮮の提案によるものではなく、日本が経済制裁の緩和というカードを切った事を受けての北朝鮮の譲歩なので、このような疑問が生ずる。)
というのも、自民党という政党は、件のような「国民の喜ぶ事」を隠れ蓑に、国民の不利益になる法案を通したり、国益を著しく害する条約を結んだり、などという事を陰でコソコソやってきたからだ。(小泉政権の時も、そうだった。)
例えるなら、浮気がバレないように急に優しくなった彼氏みたいなもんである。
前科があるだけに、彼女(国民)としては、疑心暗鬼にもなる。
特に今は、TPP問題や、中国・韓国との問題など、外交上の問題を多々抱える中での北朝鮮との接近である。
裏に何かあるとしか思えない。
杞憂に終われば良いのですが。
今後の政府の動向に、目が離せませんね。
最後に、
念の為言っておくが、拉致問題の進展に待ったをかけるつもりは微塵も無い。拉致問題は、多少の国益を犠牲にしてでも、優先的に解決すべき事件であると思う。
裏でコソコソイケナイコトをやらかさないかという点と、拉致問題解決に向けて更に邁進していくようにと、二重の意味で政府への監視を強めていく必要がある、というお話。
拉致問題の一日も早い全面解決を、切に願います。
GAPジーンズ色落ちレポート。
初売りで買ったGAPのワンウォッシュジーンズ、
早いもので、穿き込み開始から5ヶ月近くが経過しました。
↓↓これが、今年1月2日の状態。
当たり前ですが、ほぼ全く色落ちしていません。
何重にも染めてあるせいか、黒っぽく見えますが、紺色です。
そして、
5ヶ月弱、頑張って穿き続けた結果が、こちら。↓↓
黒いwwww
全然色落ちてないし。
っていうか、サイズ合ってないのバレバレですね。
「これからの時代は、色落ちより、シルエット重視だ!!」と、カッコつけてジャストサイズのジーパンを選んでしまったのが運の尽き。
やっぱり、ジーパンの魅力は色落ち。
シルエット重視なら、スラックスでも穿いとけよって話ですもんね。
反省しております。
・・・さて、このジーパン、
雨の日と洗濯日以外は、一日約10時間穿いてきました。動くのは、一日平均30分ほど歩き回る程度で、基本的には座りっぱなしです。
洗濯は、市販の無添加洗剤を入れて、ネットに入れず洗濯機のスピードコースでジャブジャブと。4回ほど。陰干しだったり天日干しだったり。その時の気分で。
まあ、要は、それなりに穿いてそれなりに洗濯してきたわけですよ。
それでもこの状態って、、、
こんなの初めて♡←
興奮します。←
まだまだこれからって感じですし、モチベーションは下がっていないのですが、「これからの蒸し暑い季節に、黒っぽいジーパンってどうなの??」と、自問自答を繰り返す日々。(本当は紺色なのに。)
本格的な夏がやってくるまでには、綺麗なブルーに進化していて欲しいものです。


