☆★rhy x mix 4周年★☆
今年6月で4周年を迎えた rhy x mix の周年イベントが
◆9月21日金 同業者様優先
◆9月22日土 SHOW TIME&シークレットLIVEあり
で開催が決定しました!!
リミックスが中洲に進出して5年目に突入しましたが、毎年飛躍出来る様に従業員一同全力で頑張りますので今後とも宜しくお願い致します。
PRODUCER
維吹 樹依
★売り上げ=成長ではない★
よく社長や社員が錯覚する事かもしれませんが、売り上げがよくなったから私達は成長してるんだ!!と慢心してしまいます。
解りやすく言うと天狗になり調子にのるという事です。
その影響で、モチベーションが上がる事は良い事です。
しかし、その勢いも何年も続き増収を続ける事が出来れば成長し続けているといえるかもしれませんが上下するという事がある会社なら要注意すべきです。
飲食業などの中小企業はいろんな部分で上限があるわけですから、今後は【確実】を狙って運営する事が大事です。
ただゆっくりとゆっくりと運営するという意味だけではなくその裏に【確実】を狙って運営するという事です。
個人の売り上げがある職業の方にも同じ事が言えます。置き換えてみて下さい。
自分の売り上げがあるという事はある意味で会社の社長としての運営方法を貴方自身が考えなければなりません。
日々精進です。
努力の上に花が咲く
★競争こそが資本主義ではない★
伊那食品の塚越会長のお話の続きですが、
この日本は資本主義である国です。
よって自分次第で裕福にもなれますし貧乏にもなります。
ここでは会社単位のお話ですが、
現代社会で経営する事において同業者の参入は否めません。
しかし競争こそが資本主義ではないと思います。
今行っているその戦略、政策は【適正な競争】なのか【過当競争】なのかを考えてみましょう。
もしその戦略が価格にまで踏む込んでいるなら過当競争なのかもしれません。
はたして本当に急成長は敵なのか?
もし特効薬の開発や、今までになかった事業が開発された場合は違うかもしれません。
がしかし、
1980年を過ぎたあたりからフャーストフード店の需要が増え急成長し、あのマクドナルドも価格を安く売りだした時期がありましたよね?
実はあの時期は大赤字の時期でした。
しかし今では安さを全面に出しすぎず高級さを売りに黒字に転換しています。














