スロットで生涯収支プラスで終われるのは100人中5人、20人に1人という言葉をある人から聞き、その1人になってやろうとスロットを初めて早いもので1年10ヶ月が経ちます
ここには自分なりに培ってきたスロットに対する精神論やスロットで起きた出来事などを書いていこうと思います
スロットを打つ人はたくさんいますが人それぞれスロットに対する考え方は違うと思います
演出や出目、ゲーム性を楽しむ人もいれば本気でお金を増やしたいと勝ちに貪欲に打つ人もいる
自分は後者です
やはり「お金」が増えるか減るをしている訳ですから機械にお金を取られるのはむなしいものです
そのため自分はものすごく勝ちに貪欲です
「スロット」って自分的に、ものすごく性格が出る一種のスポーツだと思っています
スポーツをやっていても何か些細なミスで落ち込んでものすごくイライラして自分のペースを乱してしまう人間、逆に常にその時その時の現状を冷静に判断する人間が存在します
またスポーツに失敗はつきものですが失敗をしたあとしっかり考え修正する人間、失敗をそのままにする人間の二極にも分かれると思います
スロットでも同じことが言えると自分は考え、ボーナスが当たらないからってイライラしてどんどんお金を投資し気が付けばもう財布の中身が空っぽになっていたり、負けてお金がなくなっても何でなくなったんだろう、あの時どう立ち回れば良かったんだろうと反省せずに考えることを放棄する人間は生涯収支は絶対プラスにはならないと自分は思います
逆にスロットで勝てる人間っていうのはボーナスが当たらなくても冷静に考えこのまま進むべきなのか今日はやめるべきなのかとすぐに歯止めがきき、仮に負けたとしても立ち回りを振り返り反省し同じミスを二度しない人間だと思います。
「スロットはスポーツ、ミスをしても同じミスを二度しない」
これを常に頭に入れとくことがとても大切だと自分は思います
もっと書くことは山ほどありますがとりあえず今日はこの辺で。