※前回の記事と少し相反するかもしれませんが。
これもまた伝えたいこと。ご了承下さい。

昨今。
多くの動物ボランティアと呼ばれる団体。
そして個人の方達が増えました。

その中で。
本当に真摯に命に向き合い。
保護してから譲渡をするまで。
そして譲渡した後までもケアをする団体から。

"保護しっばなし"
"譲渡しっぱなし"

という。
"保護しただけ"
"譲渡しただけ"の。

まるで無責任とも思える団体(個人)も。
一部とはいえ見受けられます。

その結果。崩壊やネグレクト環境などを招き。
その犠牲となるのは。
救われるべき。
幸せになるべき保護犬猫達なのです。




















そして。以下の投稿内容は。
前回の記事にも通じることです。






【1人が頑張る】のではなく。
【みんなで頑張る】

そして、それが当たり前になり。
いつか。
【保護すべき】存在が減っていき。
【保護活動】という言葉さえ必要無くなること。

それこそが。
最終的に目指すところなのだと思います