携帯電話のメールから発覚した大相撲の八百長問題。

連日、新たな情報が出てきては協会がその対応に追われている。


 そんな中、携帯電話を押収された力士のひとりが

「プライバシーの侵害だ」と警察側に

抗議していたことが分かった。



 この力士は今回、八百長メールが

見つかった者ではないのだが、

警察が文科省にメールを資料提供したことを知り、

「自分のプライバシーが警察以外の

人間に漏らされた可能性がある」と

怒っているというのだ。


 この力士と親しい角界関係者によると、

その力士は「野球賭博に関しての捜査には

協力すると言ったが、他の件を勝手に第三者に

明かすことまで許可した覚えはない」と激怒。



実際、自分のメールが外部に提供されたかは

ハッキリしていないのだが「可能性があるだけ

で生きた心地がしない」と話しているとい う。



 八百長メールが見つかったわけでもないのに、

その力士は何に怯えているのか。

 「女性関係のことだそうです」と同関係者。


 この力士、交際していた女性とのメールのやり取りを

捜査官に見られた際、冗談交じりに

「これ援助交際とかじゃないだろうな」と言われたのだという。



「実は、その力士には婚約者がいるんですが、

メールでやり取りが見つかった女性は別の人。



つまり本命以外に浮気相手がいたわけですが、

その相手というのが、両国国技館に熱心に通うファンだというんです」(同)



 ファン女性とのプライベート交遊が

知られることを恐れているというが、

この関係者は「警察が援助交際かと聞いてきたのは、

メールの中で金のやり取りがあった可能性がある」と話す。



「若い力士の中にはファンとデートして

小遣いをもらっているようなのがいるんですが、

これもバレたらヤバいというわけです」(同)


 八百長騒動で他の力士たちが廃業の危機に
晒されている中で、
ファンとの援助交際がバレるんじゃないかと
ビクついている力士。何とも情けない失態だ。



(引用元:日刊サイゾー)
格差社会で年収を上げる方法

自分の年収を上げたいと思いませんか?

年収を上げたくないと
思っている人は、ほとんどいないと思います。


年収が簡単に上がるかと言えば
それは難しいです。

一般的に、サラリーマンの給料の上昇は
1年で2%だと言われています。

それを繰り返していくと30年後には、
年収400万円だった人が年収724万円になります。

年功序列で、毎年給料が上がれば
1年で2%でも、これだけの給料にはなります。


経営者側からすれば、
年齢があがるにつれて、これだけ給料をあげないと
いけないので、かなり厳しいです。

大手企業の経営が厳しくなっているのは
このへんにも、原因はあります。

ただ、これは毎年給料が上がればの話です。


今後、給料が上がり続けることは、
ほとんど無いと思います。


日本の平均年収は年々下がっているのを
知っていますか?

1997年:467万円
1998年:465万円
1999年:461万円
2000年:461万円
2001年:454万円
2002年:448万円
2003年:444万円
2004年:439万円
2005年:437万円
2006年:435万円 

2009年には406万円だというデータがあります。

今は、400万円を割っていると思います。

これが現実です。


年収が上がることは、難しいと思った方が
いいと思います。

逆に下がる可能性が高いです。


それでは、何をしたら良いか。


それは、副業か起業です。

まずは、副業からはじめて
軌道に乗って、生活できるぐらい稼げるように
なったら、起業するのが良いと思います。

年収を上げたかったら、自分で稼ぐということです。


ちなみに、平均年収は下がっていますが
年収2000万円以上の人数は増えています。

格差社会という言葉は嫌いですが、
年収の差が出ているということです。


「格差社会」とか言われていますが
今までの歴史と比べると、今は格差なんてありません。

江戸時代とかの身分制度があったときは
努力をしても、身分の壁は越えられませんでした。

今は、努力をすれば
それだけの年収も地位も手に入れることが出来ます。

「格差だ」とか言っている人は
努力が足りないだけです。


格差社会で年収を上げる方法は
努力するということだけです。

みんな、やってないです。

年収をあげるために、本気で副業とか
やってみてください。

今なら、インターネットを利用すれば
副業で稼げる方法は、たくさんあります。

1年間、まじめにやれば
年収500万円ぐらいになることも
難しくはありません。


日本は格差社会ではありませんが、
今の日本で年収を上げる方法は、
インターネットにあると思っています。


(引用*湘南webマーケティングより)