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私の「魔法のメイク」も
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メイクで困ってる人は、是非買ってみてください!

文字より写真が多いから(^ ^)
読むの楽だよー。

実は、コラムに私のことも書いてある💖
わかるかなあー?





【エンディングドレスに命を掛ける!ステキなひとと東京、北海道、大阪の出会い】


博子さんと初めて出会ったのは、
東京四ツ谷の朝活の席だった。

朝食はなんとうなぎ!
隣の女性は、北海道からきたと言う、めっちゃお洒落な人やった。

それが金内博子さんやった。

朝会の二次会?のハンバーガーショップで、
彼女のライフワーク、
エンディングドレスの話を深く聞くことになる。

「エンディングドレスは、天国へのお嫁入りのドレスなの」

死の際にある、様々な女性たちとの胸の震えるエピソードをたくさん聞かせてもらう。

「私、この仕事に命を掛けてるの。」

博子さんの目は、
久々に見る、”本気の人間の目”だった。

その目が忘れられず、私は、
自分の投資セミナーで北海道を訪れたとき、
アポも入れず、彼女のサロンに突然訪れる。

いきなり訪れた私に博子さんはびっくりしながらも、

「覚えていますよ」

と言って、招き入れてくれた。

サロン内にある、撮影スタジオや  
たくさんのエンディングドレスを見せてもらった。

博子さんのしたいこと、
求めていることに、さらに触れることができた。

それから、

電話やメールを重ねること数度。
YouTubeを始めた博子さんに驚いた。

叔母が亡くなる。

棺の中の
値段の割に、質素な衣装を見たとき、

『博子さんのエンディングドレスを着せたい』と心から思った。

すると
博子さんが京都に来ると言う。

聞けば
叔母が葬儀をあげた葬儀社に商談に行くというではないか。

おおおおお。

商談前日の夜、大阪で
ノンアルビールとウーロン茶、
突き出しだけで、
延々と話す。

というか、博子さんの話をひたすら聞く。

20代の若者か?!
というくらい、
博子さんは 
熱い!
熱い!
めっちゃ熱い!

夢もでっかい!
そしてめっちゃ明確!

私が起業して4年、
知り合った数々の経営者の中で、
一番熱い!

「明徳を明らかにしないといけないのよ。」
「自分は何をするために生まれてきたのかって。」
「やっぱり私は仕事なの。仕事があってこそ、なのよ。」

最後の最後に聞いた、
博子さんの夢は......

きっと叶えはるやろけど、
これは秘密にしておこう。
 


麗花シリーズピンク。
私がなくならはったおばちゃんに着せたかった衣装や。

オーダーメイドのエンディグドレスもつくったはります。


麗花シリーズ・ラベンダー。ノーブルな感じ。


麗花シリーズ・白 安定の人気。






気迫のプレゼンしてきておくれやす!!
ずっと応援するからね!

応援隊長さゆり👊👊👊