8月ももうすぐで終わりですね。
暑さに滅法弱い僕としては有難いけれど、秋がすぐ終わって冬になるのかなぁ
なんて考えると「ちょっと待って8月」的な気分になったりならなかったり。
結局どっちなんだ?とは聞かないでいただきたいm(_ _)m
自分でもよく分からない感情ってあると思うんですよね。
例えば合コン時に友人の発する下ネタに乗りたくても乗れないとか
コンビニで立ち読みしていた漫画で涙腺崩壊したいのに場所が場所だけに泣けないとか。
うわぁ、説明ベタ・・・orz
なんとも言えない気分といえばケアレスミスですよ。
学生時代なら自己採点より点数が低くて、よーく見たら計算ミスで握り拳を作るとか色々。説明ベタには例えが難しいから放棄(笑)
学生時代に学校なり塾の先生及び親に言われたりした経験ってあると思うんですよ。
「見直しをしないからそうなるんだ」って感じで。
でもこちらを見て下さい。
何かっていうと「SLAM DUNK」からなんですが
赤点を取って全国大会出場が危ぶまれた選手のために
赤木キャプテン宅で勉強会をしていた時のシーンです。
赤木晴子が好きな流川楓が座った椅子に
「晴子専用」って張り紙しています。
よーく見て下さい。
「専用」の「専」。
漢字違いますよね?
よく間違える漢字らしいのですが、しっかり間違えてます(笑)
これは高校1年の晴子ちゃんがうっかりさんなのか
制作スタッフがおっちょこちょいなのか謎でございます。
で、次はこれ
こちらは「幽遊白書」ですが
玄海の後継者を決める際の1コマ。
妖怪やトラップのある山林を走る瞬間ですね。
ジャケット着用中の浦飯(写真の男)
次のコマで浦飯はジャケットをいつの間にか脱いでます。
早脱ぎの達人か?浦飯。
で、こちら
で、またコマが変わるとジャケットをまた着用した浦飯くん。
この間数秒。
早着用(んな言葉あるか)の才能まで惜しみなく見せつけた浦飯。
これをリアルな世界でやっている人を僕は一人しか知りません。
ジャパーンさんこと郷さんですね。
まぁ、なんだこの前にコレを観たせいで
会社で「浦飯・郷、同一人物説」を提唱したところ
「何言ってんすか・・・」
という冷たい返しを浴びてしまいました。
完全に「幽遊白書」制作スタッフのせいです。
またこのアニメ、なかなかケアレスミスが多く
「軒」を「幹」みたいな謎の漢字に間違えていたりと何かとミスが目立ちます。
学生時代は気がつかなかったのですが、性格がひん曲がってしまったせいでしょうか、こういった間違いがスゲー気になって肝心のストーリーが頭に入ってきませんorz
まぁ、何を言いたいかというと大人でもミスしてんのに
子どもにばっかりミスの指摘をしちゃいかんなって事です。
子ども、いないんでどうしようもないんですが(苦笑)
はぁ、こんなブログで8月終わるんかぁ。
追記。
最近「なう」についてこう考えました。
とてつもなくくだらない「なう」を書いたら、そのレスポンスとして
「知らんがなう」
とコメントして欲しいんです。
お暇な方は是非m(_ _)m
例)「エネオスなう」→「知らんがなう」
「今なうって打ったなう」→「知らんがなう」
「「なう」の使い方わからねぇですなう」→「知らんがなう」
まぁなんだ、最後の2つは実際に僕が書いた「なう」です(;^ω^A
それじゃあ皆さん9月にまた会いましょうですm(_ _)m





