あなたたち女性という存在は

ただあるだけで美しい。



ただ残念なお知らせがある。

あなたたち女性には、

新たな世界を生み出すことは出来ない…。



なぜかって…?

それはあなたが女だからだ。


これがすべてだ。

これ以上でも以下でもない。

これが答えだ。




しかし、

新たな命を産み出すことができるのだ。




だが世界を変えることは出来ない。

なぜか…

それは女だからだ。




完。



となるんだが、

ここで終わると嫌な感じする?



批判したいわけじゃないんだ。

事実なんだ。



世界を変えられるのは男だ。

だってバカだから。


女性というのは、賢いのだ。

残念なながら賢いのだ…。



だから世界は変えられない。



女性とはなんだろう…。

よくわからない。



だが、しかし女の敵は女。

というのはよくわかる。

といいたいが、この辺もよく分からない。


とにかくよく分からない。

分からないからいいんだ。



そのままでいてほしいと願うんだ。

愛されている女性ほど、

そのままでいてほしいと切望される。



だから世界は変えられない。



だからもう任せてはくれないだろうか。

女性性の時代と言われている。


女性性の時代。


女性の時代ではないのだ。

あくまで許容、受容といった

女性に多く見られる傾向のことを

指している。




女性が美しくいることは、男性に

とって頑張る理由になる。



女性性が復活して、まずは女性が

復活するだろう。



そのあとにはやはり男性の復活が

必要不可欠だ。




これはほぼ同時に起こるだろう。

一刻も早く目覚めないといけないんだ。