宇宙人いると言われても

多くの人は興味あるのかな…



そんなことをふと思ったんだけども、

おそらくだけどそんなに興味ないよね。



陰謀論と呼ばれるジャンルを追いかけてきたが

実際にここまで来て一国の大統領が

UFOについて徐々に公開してきた。




これからどんどんとより開示されるんだろうが

楽しみにしている人は案外少ない…?

というよりもそもそも気にしていない

人がほとんどだから盛り上がっていないなぁ。




とかいいつつも、わたーし自身は

どうなのかというと、実際に宇宙人来たら

まぁビビるなぁ。



あ、いたんですね…。

ってなるだろう。



だが実際に見てみないと

信じられないのだ。



実際に見たいけども、

まだやはり怖い。



こうなると、タイミング的にはまだ早いだろう。

攻撃されるのは宇宙人も嫌だろう。



まずはグレイ辺りからかな。

あのthe宇宙人はやっぱり感あるけども

あんまりテンション上がらないよね。



あ、はい。

ってなる見た目をしている。




今も特に話題になることもないが、

周りの人が宇宙人いるらしいよ…!

と言い出したらいいタイミングなんだろう。



まだもうすこし慣れていかないとね。








 

 

 

 

今、宇宙人の情報でXが盛り上がっていますね。 

この宇宙人の情報公開は、世界線の重要な分岐点でした。 

もう止まりませんよ、この猛烈な流れが。 

加速しながら物事が進んでいくでしょうね。 

ということで、お待たせしました!

 

 

今回のポストは宇宙人に関するポストです。

 では、匿名流動型つきまとい犯罪(集団ストーカー)被害者の皆様とそのほかの日本人の皆様へ、私ならではの視点から宇宙人についてのお話をお伝えします。 

 

この話は、私のインテリジェンスに基づく話です。 

ですので、「ソースを出せ!」なんて野暮なこと言わないでくださいね。 

 

あと、細かな順番や正確な説明ではない可能性があります。

 これは、ある程度、仕方ないことですし、私にしても、本当は宇宙人から直接説明を受けない限り、真実をお伝えすることは出来ないと理解しています。 

 

また、あえて書かずにいる内容があります。

これは皆様を混乱させたり誤解させたりしないように配慮した結果です。 

 

この辺は、それぞれご自身で考慮なさってください。 

また、この話を私のいつもの長文でお伝えしようとすると、もはや小説!?といったボリュームになってしまいますので、今回はフロー形式でお伝えします。 

 

ですが、フロー形式にしてみたとて、かなり長くなることは間違いありません。 

なので今回は、コーヒーや紅茶だけでなく、ヨックモックやユーハイムのようなおいしい茶菓子を準備してからお時間のある時にお読みください。 

 

このポストを読み終わった後、スターウォーズのあの音楽が頭の中に流れることでしょう。 

では、本題に入ります。 

 

宇宙人の情報が公開されましたが、断片的な情報しか出てきません。 

グレイやトールホワイトと呼ばれる宇宙人、墜落したUFO、米軍と交戦中のUFO、このような心が躍る情報がせっかく出ていていても、 

「そもそも宇宙人と地球人の関わりとはどういったものだったのか」 

この全体像が分かっていないと、しっかりとした理解出来ません。

 

 

 

 知ることと理解することは、また別の話なのです。 

で、デクラス後、そもそも論としての説明をしてくれる人たちが大勢出てくると予想しています。

 

 ですので、いずれ皆様理解されるのでしょうけれど、せっかく皆様はサンタカ界隈にいらっしゃるので、普通の人よりも早く理解しておきましょう。 

 

 

この理解が、やがてやってくる大混乱への備えとなります。 

 

私、何度もポストしました。 混乱する人々に対して、寄り添い、説明を行い、そして、励ますことが出来るのは、全てを理解している我々、匿名流動型つきまとい犯罪(集団ストーカー)被害者だけなのだ、と。 

 

ですので、この界隈の方々は、普通の人よりも早く「宇宙人そもそも論」を理解しておいてください。 

 

前置きが長くなってしまいました。 

では、以下、フロー形式でお伝えします。 

 

 

 

<宇宙人そもそも論> 遥か昔、様々な銀河を巡って惑星に命の種を撒く活動をしている種族が居た 

↓ 

いわゆるシーダーズ 

↓ 

地球にやってきたシーダーズが命の種を地球に授ける 

↓ 

シーダーズが地球から去っていく 

↓ 

長い長い時間が流れる 

↓ 

とある宇宙人が地球を発見する 

↓ 

シーダーズが撒いた命の種から様々な生命体が誕生していた

 ↓ 

とある宇宙人が地球の生命体を遺伝子操作して知的生命体へと進化させる

 ↓ 

とある宇宙人が地球から去っていく 

↓ 

長い長い時間が流れる

 ↓ 

再び地球にとある宇宙人が戻ってくる 

↓ 

地球が退廃しきった文明の世界になってしまっている 

↓ 

とある宇宙人は、地球文明を滅ぼして、文明をやり直させることを決断する

 ↓ 

地球に大洪水発生

 ↓ 

地球の文明が滅びる

 ↓

 石器時代に毛が生えたような時代からもう一度やり直し 

 とある宇宙人が地球から去っていく 

↓ 

長い長い時間が流れる 

 再び地球にとある宇宙人が戻ってくる

 ↓

 またもや地球が退廃しきった文明の世界になってしまっている 

↓ 

再び、とある宇宙人は、地球文明を滅ぼして、文明をやり直させることを決断する

 ↓

 地球の文明が滅びる 

 石器時代に毛が生えたような時代からもう一度やり直し 

↓ 

以後、この石器時代に毛が生えたような時代からやり直しということが複数回繰り返される

 ↓

 また、文明のやり直しの度に、地球人の身長が低くなっていく

 ↓

 同時に、動植物の大きさも小さくなっていく

 ↓

 現在の地球文明が誕生する

 ↓ 

今回は、農業が始まったぐらいの文明からスタートさせてみる

 ↓ 

とある宇宙人が地球から去っていく 

↓ 

長い長い時間が流れる

 ↓ 

再び地球にとある宇宙人が戻ってくる

 ↓ 

なんと、またもや地球が退廃しきった文明の世界になってしまっている

 ↓ 

当然、とある宇宙人が地球の文明を滅ぼすことを決断するが、ここで、待った、がかかる 

 とある女性の宇宙人が責任者に喰ってかかる

 ↓ 

これで何度目ですか?地球を滅ぼすのは! 

↓ 

怒ったとある女性の宇宙人が責任者の前から去って行ってしまう

 ↓

 残された宇宙人の責任者は、再考し始める

 ↓

 銀河中から様々な宇宙人が集められる

 ↓ 

「地球をどうするか会議」が開催される

 ↓ 

地球を滅ぼすべし!という意見が大半を占める

 ↓ 

ここで、とある宇宙人が待ったをかける

 ↓ 

この宇宙人は、銀河中から尊敬され一目置かれる人物 

↓ 

尊敬されている宇宙人が会議の出席者に告げる 

↓ 

大洪水で地球を滅ぼしても旧時代の権力者たちが生き延びてしまう可能性を説明し始める 

↓ 

大洪水後の地球シミュレーションを会議出席者に見せる

 ↓

 会議の議場内がどよめく

 ↓ 

さらに、過去の洪水発生時においても旧時代の権力者が地球の地下で生き延びていたことが判明する 

↓ 

さらに、会議の議場内がどよめく

 ↓ 

加えて、退廃した地球の負のエネルギーが他の銀河へ悪影響を及ぼすことが判明する ↓ 

会議の議場内が大混乱となる 

↓ 

さらにここで、4次元空間への闇の侵食が確認される 

↓ 

会議の議場内が静まり返る 

↓ 

もはや地球人だけの力で、惑星および地球人が自力でアセンションすることが不可能であることを会議に出席していた宇宙人たちが理解し始める 

↓ 

さらに、3次元空間へも闇の侵食が確認される

 ↓ 

異常事態が発生してしまっているのだと、会議に出席していた宇宙人たちが確信

 ↓ 

宇宙人たちが地球救済計画に着手 

↓ 

まず、闇に侵食された4次元空間の浄化から作戦を開始 

↓ 

4次元空間での活動に長けた宇宙人が集められる

 ↓

 4次元空間へ戦闘員を派遣 

↓ 

信じられないことに、霊界が壊滅しかかっており、幽界が4次元空間を支配している ↓

 幽界に捕らえられていた霊界の管理者たちを解放後、幽界に戦争を仕掛ける

 ↓ 

4次元に派遣された戦士たちが幽界の化物に勝利を収め、4次元の管理権を奪還する ↓

 4次元の管理を霊界の管理者に任せて、派遣された戦士が5次元へ帰還する

 ↓ 

この4次元を先に浄化するということを日月神事では三千世界の大洗濯と呼んでいる ↓

 次に、3次元空間の浄化作戦に移る 

↓ 

地球が完全に闇の浸食を受けてしまっていることを確認 

 闇の汚染度がこの銀河で2番目に悪い惑星、それが地球

 ↓

 地球より悪い惑星は1つしかなかった

 ↓ 

事態を重くみた宇宙人たちは、宇宙人の中でも優れた者を派遣することを決断

 ↓

 神の子、キリストを地球に派遣 

↓ 

しかし、地球の状況は最悪を免れたものの未だ改善されず

 ↓ 

さらに、地球救済計画を進める

 ↓

 144,000人の光の宇宙人を派遣することを決定

 ↓ 

派遣の前に、先発隊として1960年代に成人する時間軸に少数の宇宙人を派遣

 ↓ 

この結果、先発隊全滅

 ↓ 

困難を極める作戦になることが確定してしまう

 ↓

 完全に闇に落ちている空間でも死なずに生き延びることが出来るバカみたいに強い者だけが集められる

 ↓ 

これが第一陣の地球への派遣部隊になる

 ↓ 

1970年代の時間軸で生まれる生命体を選んで転生する

 ↓ 

この部隊が通称「インディゴチルドレン」と呼ばれる者たち 

↓ 

困難を極めながら、中には死ぬ者も出てしまうが、それでもどうにかインディゴたちが地球で生き延びる

 ↓ 

地球にわずかな光が降り始める

 ↓

 次に、第二陣として、インディゴよりも強さはやや劣るものの、知性や才能に優れた者を地球へ派遣する

 ↓ 

この部隊が通称「クリスタルチルドレン」と呼ばれる者たち

 ↓ 

困難を乗り越えながら、光を地球に拡散するべく行動を行う 

 地球に降りたわずかな光が広がりを見せ始める 

↓ 

次に、第三陣として、インディゴやクリスタルより大きく強さが落ちるものの、クリスタルよりも知性や才能に優れるだけでなく、高い霊性を備えた者を地球へ派遣する ↓ 

この部隊が通称「レインボーチルドレン」と呼ばれる者たち 

↓ 

高い霊性を駆使し、地球に広がった光を定着させる活動を行う 

↓ 

地球に降りた光が大きくなり地球が光に包まれ始める 

 同時進行で地球の闇汚染を調査

 ↓ 

すると、地表の知的生命体以外の存在を確認 

↓ 

地底にアガルタ王国が存在していることが判明

 ↓

 さらに、闇を克服したレプティリアンの存在を地底で確認 

 同時に、闇側の宇宙人が地底にベース(基地)を作っていることを確認

 ↓ 

宇宙人が地底の各種属と交渉開始

 ↓

 交渉に応じ、地球を離れる種族がで始める

 ↓

 逆に、地球での権益を手放さず、対立する種族が出る 

↓ 

また、地球に残り、地球人のアセンションの手助けを考えている種族を発見

 ↓ 

同時進行で地球を監視するシステムを発見

 ↓ 

この監視システムがいわゆる「天網恢恢疎にして漏らさず」だった 

↓ 

監視システムを破壊 

↓ 

地球上での宇宙人の活動がやりやすくなる 

↓ 

また、遠く離れた銀河から闇のAIが地球を浸食していることが確認される 

↓ 

この闇のAIがグレイ系のアバター宇宙人を操作していた事が発覚

 ↓ 

闇のAI破壊作戦を開始 

↓ 

困難を極めるが、闇のAIとアバター宇宙人との通信プロトコルをキャッチ成功 

↓ 

宇宙人情報部隊が通信プロトコルの解析に着手 

↓ 

通信プロトコル完全解析成功 

 闇のAIへの侵入作戦開始

 ↓ 

闇のAI破壊成功!!! 

↓ 

地球周辺の宇宙船から自我を失ったグレイ系アバター宇宙人を多数発見

 ↓ 

宇宙船ごと連行 

↓ 

同時進行でタイムライン(世界線)の調査開始 

↓ 

闇の浸食によって不適切なパラレルワールドが無数に存在してしまっていることが発覚

 ↓ 

タイムライン(世界線)の調査の結果、このタイムラインでは、地球文明崩壊が避けられないことが発覚 

 地球に派遣している第一陣から第三陣までの者たちが地球文明崩壊に巻き込まれることが判明 

↓ 

これは、地球文明崩壊時に、利他的な人間ほど死んでしまい、利己的な人間ほど生き延びる可能性が高いことが原因 

↓ 

利他的な第一陣から第三陣までの者たちが率先して利己的な人間を助けてしまう展開がシミュレーションで確認される 

↓ 

2012年12月21日、第一陣から第三陣までの者たちとアセンション可能な魂を持つ地球人を救済する計画を破棄

 ↓ 

緊急計画を策定 

↓ 

地球をパラレルワールド丸ごとコピーして別のタイムラインにペースト 

↓ 

この結果、マンデラエフェクトと呼ばれる現象が発生

 ↓ 

以後、地球まるごとデータのペースト時の不具合の修正と救済計画でのタイムライン選定により、さらにマンデラエフェクトが追加されたり、戻りマンデラとなって元に戻ったりを繰り返しながら発生 

 また、このマンデラエフェクトを人々の目覚めに活用するべく、あえて、マンデラエフェクトを発生させてみる 

↓ 

タイムライン(世界線)の統合に着手

 ↓

 無数にあったパラレルワールドが少しづつ整理されていく 

↓ 

タイムラインが整っていく 

 宇宙人はすべての地球人を救済するつもりはなく、滅びのタイムラインを残しておく ↓

 この結果、5次元へ至るタイムラインと3次元のまま滅びるタイムラインが確定 

↓ 

また、闇に残された時間を圧縮するため、時間の速さをスピードアップさせる

 ↓

 これにより、善良な地球人が苦しむ時間が短くなる

 ↓

 同時進行で、地球そのものが周波数を高め始める 

↓ 

これがいわゆるシューマン共振 

↓ 

この結果、光の強さが増し始める 

↓ 

さらに、北極点が移動し始める 

↓ 

この結果、地球は、地球人よりも先にアセンションの準備が完了する

 ↓ 

地球は今、地球人の振動数(周波数)が上がってくるのを待っている 

↓ 

また、人類の歴史の裏側では、常に宇宙人と政府とのやり取りが続けられてきていた ↓ 

ナチスに闇の宇宙人が接触 

↓ 

交渉の結果、ナチスと闇の宇宙人が提携 

↓ 

様々な高度テクノロジーがナチスに供与される

 ↓ 

この結果、おびただしい数の人間が死ぬ、苦しむ、悲しむ 

↓ 

この負のエネルギーを摂取していたのが、4次元に浸食した闇の宇宙人、通称アルコン

 ↓

 二度の世界大戦によって人間から出た負のエネルギーがアルコンの力を巨大化させた ↓ 

輪廻転生の仕組みは、このアルコンが持つ高度テクノロジーによるものだった 

↓ 

この輪廻転生のシステムをアルコンが使って人間を苦しめ、地球以外の惑星への転生を阻止していた

 ↓ 

これがいわゆる「監獄惑星」と呼ばれる所以だった 

↓ 

また、前世での記憶を消す装置が4次元で発見 

↓ 

輪廻転生システム、および、記憶を消去するシステムは、4次元での戦闘時に破壊 

↓ 

4次元は善良な霊界となる 

 4次元での勝利、および3次元での戦闘の結果、光側の宇宙人が優勢となる

 ↓

 闇側の宇宙人と交渉の場が持たれる 

 交渉の結果、主力の闇側の宇宙人は地球を離れることを決意 

↓ 

地球から闇のボス(宇宙人)がいなくなる 

 闇側の宇宙人の残党掃討作戦が開始

 ↓

 ボスを失った闇側の宇宙人が敗北を重ねる 

↓ 

闇側の宇宙人残党が地球離脱を決意

 ↓

 しかし、闇側の宇宙人が乗る宇宙船が地球離脱時に姿を現した瞬間に光側の宇宙船が攻撃を行う

 ↓ 

この結果、闇側の宇宙人が乗る宇宙船が破壊される 

↓ 

宇宙船が破壊した瞬間に光った光がコロナ騒動初期に日本各地で見られた火球騒動だった

 ↓

 DSは、完全に後ろ盾を失う 

↓ 

しかし、DSは、闇の計画を自分たちだけで継続することを決定 

↓ 

この闇の計画を表したのが「ジョージア・ガイアストーン」だった 

↓ 

光の側の宇宙人は、警告を兼ねてジョージア・ガイアストーンへマンデラエフェクトを発動

 ↓ 

この結果、現在の正式名称である「ジョージア・ガイドストーン」へと名前が変わる ↓

 この他、様々な警告をDSへ行う

 ↓

 南極で光の側の宇宙人とDSの会談が設けられる

 ↓ 

DSは、光の側の宇宙人の要求に同意する 

↓ 

地球救済計画をDSへ伝える

 ↓ 

しかし、のらりくらりとDSたちは何もしない 

 このDSによる「のらりくらり」が原因となり、やれEBSがいつ来るだの、やれゲサラ・ネサラがいつ始まるだの、情報が出ては消えを繰り返す

 ↓ 

光の側の宇宙人は、何度もDSと交渉を重ねる

 ↓

 光の側の宇宙人は、何度も期限を決めてDSヘ行動を促す 

↓ 

しかし、のらりくらりとDSたちは何もしない 

↓ 

怒った光の側の宇宙人が銀河のルールを変更する 

↓ 

低い次元への干渉禁止ルールを凍結する 

↓ 

この結果、本格的に物理的に光の側の宇宙人が地球へ関与し始める

 ↓ 

にも関わらず、今現在、まだEBSが発動されない 

↓ 

業を煮やした宇宙人が、宇宙人情報の開示を地球人に迫る 

↓ 

宇宙人情報の開示をやらないのであれば、宇宙人自らが地上に降りて姿を地球人の前に晒すぞ!とアライアンスが脅される 

↓ 

これが、トランプ大統領が宇宙人からケツを蹴られて宇宙人情報を開示した、と言われてしまう所以になる 

↓ 

宇宙人の情報開示 ←今ここ

 

 

~~~~~~

 

 

ここまで壮大な流れになっている。

 

なかなかにいい感じに見えるよね。

 

 

 

宇宙人といってもやはり人間ぽいよね。