ホントにホントにお久しぶりです。
私…4月9日は50代最後の誕生日でした。

ホントに多くの方々から、
朝からLINEにメールに、またお友達や、子供たちからもプレゼントか送られて来て、ありがとうございました。
ホントにホントに、幸せ過ぎる一日でした。ありがとうございました。
感謝と感動の気持ちでいっぱいです。

ということで、
当初は予定していなかったので…チケットも取っていなかったのですが、
昨日から帝劇で始まった「モーツァルト!」を観に行きたい!と、急遽思いまして、
お○ぴさまで、チケットを譲って頂き、
バースデー観劇をしてきました!




久しぶりの帝劇、とうより2021年お初の観劇です。
座っているだけなのに、かなり疲れましたわ〜ショボーン
年かしら??
目が悪くなり過ぎてる?だって市村パパが時々重なって2人に見えるんですもの!
でもなぜか、市村パパだけびっくり
市村パパ2人に嘆かれては、古川ヴォルフは、身の置き場もないです。
古川ヴォルフが、とっても表情豊かでした。
祐一郎大司教さまは遊びの部分が全くなくなり、
ちょっと余裕のない、威厳ばかり前に出てきて、見ているこちらまで、しんどくなってしまいますショボーン
でもやはり、祐一郎さんには、帝劇で朗々と歌う姿がぴったりきますよね!
祐一郎さんのあの歌う時の、あの私の好きな口の形も確認できました!

以前は、「星から降る金」で、もうイントロを聴いただけで必ず泣けてきていたのに、息子たち3人が巣立ち、それぞれが自分の道を幸せに過ごしている(であろう)境遇だと、私自身が泣けなくなっていました。
そのことが、今日一番の驚きでした。

観劇って、その時々の自分の気持ちも反映されているんだなぁと強く感じました。

それだけに、無事に舞台が終わってからが、泣けてきました。コロナ禍の中、よくぞ開演できたことに。また満員の客席をみることができて。もちろん、まだまだ観劇したくてもできない方々も大勢いはるでしょうけれど、舞台上では、何かこういつもとは違う空気感が流れているように感じました。出演者のみなさんが、コロナに負けてはいけないという強い気持ちが、演劇の灯火を絶やしてはいけないという気持ちが伝わってきました。

プログラムを買いましたが…
お稽古写真を見たかったなぁとポツリショボーン



そしてそして。
3人目の孫が4月6日に生まれました!
札幌での里帰り出産のため、コロナのため、
本州に帰ってくるまで、会いには行けませんが、毎日送られてくる写真を見ては、幸せな気分に浸っています。

新しい命って素晴らしい照れ

お久しぶりです。

いきなり宣伝です!
2月29日土曜日
うちの職場の一年に一回のビッグイベント。
10時半(10時開場)〜16時
千葉市生涯学習センター


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