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9 rats circuit

シンガーソングライター
9MA blog!!



職場で頂いた1日早いバレンタインデー(義理)。お酒をいただいだのは初めてかなぁ・・・もっともチョコ自体もあまり頂戴してませんがね(^^;
日本酒は普段全く飲まないけどこれはとても飲みやすい感じで美味しい。家にお猪口も無いのでキャップに注いで飲んでると高校の頃を思い出す。

先日、当時仲の良かった同級生がいきなり夢に出てきて、一応SNS検索したら出てきたので連絡を取ったら元気にしてるみたいで、ホッとした・・・夢枕に立つとか(立たれてはいないけど)、べつに彼の現在が気になっていたワケでもない、特に思い出したワケでもないのに、いきなり夢に出てこられると ちょっと不安になる。
でもお互いが元気なうちに連絡が取れて良かった。
潜在意識、きっと俺の中で気になっていたのだろう。かなり仲が良かったのに20歳あたりから自然と全く連絡を取らなくなった。そしてこうやって20年ぶりに連絡をしてみると喜んでくれた、その事実だけで充分。

この20年の中で、誤解され疎遠になってしまった人や、実際に私が迷惑をかけてしまい嫌われてしまった人、いろいろいるけどこれからの私を是非観てほしい(^^; やっと大人になりました・・・

ともあれ同級生の彼と連絡が取れたことで、生きる意味がまたひとつ見つかった。いろんな人への恩返しは、これからの自身の音楽活動なり生き方で・・・僕の地獄に
音楽は絶えない!(創聖のアクエリオン)













引っ越し時に仕舞い込んでいた加湿器を今更ながら引っ張り出した。
私は乾燥肌で且つ気管支も弱いので必須アイテムなのである。
今回は机の高い位置に置いてみた。ライトの色が5色くらいのグラデーションで落ち着いた雰囲気を演出している。ここ数年は手肌のアカギレがヒドく、珍しく今シーズンはまだ大丈夫なので事前対策として白色ワセリン等を使用している。

備えあれば憂いなしという言葉を噛み締める今日この頃。


職場で ある曲が流れてきたら羽田空港を思い出した。かつて月に4回は飛行機に乗り、JALのJポップのチャンネルをよく聴いていた。しかし私は機内では疲れきって、たいがい『これって誰の何て曲・・・?』とか思いながら睡魔に呑まれていた。そして羽田に戻ってくると、高速バスの空き席があれば切符を買うのだけどバスはANAのお客さんを乗せてからJAL側の降り口に来るのでバスの窓側にはJALの利用者はほとんど座れなかった、時代にしてちょうど羽田の国際線ができる直前。今はどうなのかな。

歌声ひとつで、ふとそんなことを思い出した。

あの頃悔しかった自分、どうしても『それ以上』飛躍できなかった自分。

組織・根回し・葛藤・風評

最終的に退職という形でそれらをリセットし、壊れた精神を立て直すのに倍の時間がかかった。仕事で追い込まれて精神の負担が大きくなると、単に環境を変えるだけでは払拭できないという事を身をもって知った。

結果として今はどうなのか、かつての苦労が報われたのかわからないけど当時の誰と何処でバッタリ会ったとしても、心身ともに潔白です(笑)














昨年より専ら自宅で使用しているFenderのメガネ。

四年間使用している いつもの黒縁のゴツいヤツと同様、最近は外出する時も使用している。

もともと激しいドライアイでコンタクトしても落ちてしまう(風が吹くだけで涙が出る)のと、大人になってからの乱視&近視で眼鏡との付き合いは長く、もはや私と言えばメガネというイメージが定着していると思う。

眼鏡をかけ始めた21歳の時はエルビスコステロや手塚治虫、イッセー尾形のようなイメージを出したくて黒縁ばかりかけていたが当時は髪を染めていたせいかどうも雰囲気が出なく、最近になって徐々に黒縁がフィットしてきたのはきっと加齢効果であろう。黒縁メガネと今の時期ならアルファ社のMA-1は自分の中では20年間不変のアイテム。




移転して1ヶ月が経つ。
正直この1ヶ月は足の踏み場が無かったが、ようやくモノの整理がついてスッキリしてきた。前の部屋で使用していたモノをほとんど捨てずに持ってきたから多少分別しているけど
引き続き使用するものと捨てるモノ、当然ひとつひとつがそれぞれの理由で購入したもので・・・それらを思い返しながら整理している。同時に過去の思い出も(笑)

埼玉の、ある友人からの年賀状で『引っ越しても埼玉で良かった』と書かれていた。オレはもう住む場所は何処でも良いと思っていたので、どこか心に響いた。
これからの生活でやるべき事は明確にわかっている、今まではドタバタしすぎてそれが見えていなかった。今後は疲労とうまく付き合いながらやっていきますm(__)m











一昨日より1.1kg減。

地道にですね・・・。


BGM:RIVER/服部祐民子

名曲すぎる。これアコギでカヴァーできるようにがんばります。





前回より丸1ヶ月ぶりになってしまった・・・0.8kg減。とりあえず年末年始は乗り越えました。今年も、継続は力なり(大野勢太郎)。
今月からの生活で、今年は友人や知人に会うような機会や時間が大きく減る事を確信。その間ちょっと引きこもって自身のやりたい事を再構築する、その為の道具は揃っている。
長年蓄積されたストレスからも解放してあげないと、身体が参ってしまう。

いろいろな悔しさがある、でもそれは他人に対してではなく全て自分に向けた悔しさである。

何かこう、38歳にして公私ともに おもいっきりストイックな環境に導かれた感がある(^^;

何事も下準備なくして好機は掴めない、そしてその下準備というものはとても地味なものなのだという事がじゅうぶん解りました。

もうこんな年齢なので目を覚ましてコツコツとやっていきます。



BGM:ピエロ/大石昌良
















この9 rats circuitというブログは恐らく今年で8年目ぐらいになるのだけれど、5 yearsというタイトルのブログを綴るのは今回で3~4回目になると思う。

ziggy stardustやstarmanも好きだが僕の中ではfive yearsは少し特別な曲。

事ある度に この5 yearsという曲を、思い出す。

僕は外国人のいわゆるロックスターの外見、風貌があまり好きではないがボウイやコステロの見た目はめちゃくちゃ好きだった。

幼少の頃、親が買ってくれた絵本のモデルがどう見てもボウイだった、話の内容も街並みもベルリンあたりの風情が漂い、その絵があまりにも人間離れしていたので今でも覚えている。

初めて楽曲に触れたのは布袋カヴァーのstarman。そこからブランキー中村達也さんのラジオで他の曲を知り、ドリアン助川の金髪先生でイギーポップとの関係を知り、自ら音源を買ってfive yearsを聴いた。

本当にstarmanになってしまった

なんとも言えないけど こういった訃報について自分は軽々しく書けない

ただありがとう















今更ながら自撮り棒なるもの購入(^^;

特殊警棒のような出で立ち

Bluetoothでシャッター押せる


折り畳むと
このようなコンパクトさ。

BluetoothとかWi-Fiとか アナログ型の私が今頃になってその便利さに驚く。


宛てなんてない ただ引き寄せられる 君の志に