2011年10月20日 のデイリーブレッド

 
主がその手をささえておられるからだ。―詩篇37:24

試練は物の見方をがらりと変えてくれます。最近、友人と話していて、そのことに気づかされました。この友人は、私たち夫婦と同じように、十代の娘を突然亡くしました。

彼女によると、娘のいない寂しさは耐えがたく、自分を失わないためにわらにもすがりたかったのに、すがりつくわらさえないように思えたと言います。ところが、そんな気持ちを神に訴えると、神は「手を離してごらん。落ちたら、私の守りの御手が、しっかりと君を抱きとめてあげるよ」と答えてくださったのです。
 
素晴らしい発見ではありませんか。彼女の体験は、試練によってくじけそうになったとき、自分の信仰の力が自分を支えるのではないことを覚えさせてくれます。傷ついた私たちをしっかりと支えてくださるのは、神の愛なのです。

詩篇37篇23-24節は「人の歩みは主によって確かにされる。…その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。主がその手をささえておられるからだ」と語ります。また、詩篇63篇8節は「私のたましいは、あなたにすがり、あなたの右の手は、私をささえてくださいます」と述べています。

試練のとき、私たちは、神にしがみつかなければと必死になるので、「必ず守る」と神が約束しておられることを忘れがちです。あなたを支えるのは、自分の力ではありません。愛に満ちた神の御手が、下からしっかり支えてくださいます




。。。。。。。。。


はぁ




ごめんなさい。





今日も寝坊。

起きたら10:40。




行こうともしたけど、



途中で断念。




ごめんなさい。




自分ダメダメや。



立ち直れん




って思ってたけど




自分の力でなんとかしようとしなくていいんだ




助けてくださるから





ありがとう





そしてごめんなさい





罪深い私を


許してください。