だいぶ事後記録になりますが、

先週日曜日は映画を観にいきました。



旦那は「猿の惑星」が観たい心だよと言ってましたが、

公開が終わりそう&評価が高そうなので

『はやぶさ』にしました。





しあわせなまいにち




はやぶさ・・・

なんとなくニュースでみていたその名前でしたが、

とても感動的な出来事だったことを知りました。




日本の技術、捨てたもんじゃないですね。




・・・そーいえば例の「仕分け」の時、

宇宙開発に関しても仕分けのメスが入ってましたが、

これをみると、考えさせられますね。



なでしこジャパン優勝の時も感じたけれど、

なんでもかんでも仕分けしたらいいってもんじゃない。



映画の中でもそのあたりは描写されてましたが。




宇宙への希望、

地道な現実、

その先の達成は感動的です。



ダサダサの竹内結子もかわいらしい。



がんばれ、日本の学者たち!