新年早々でも、馬は走る京都金杯に登録があったレーヴディソール回避…~3日の追い切り後、右後肢の飛節に不安が見つかりレースを回避することになった。松田博師は「幸い軽度のフレグモーネみたいな症状」と語った。次走は様子を見て決められる。~ま、仕方ない…今は、無理してまで走らなくていいでしょ春のマイル女王に万全で出て、一着でゴール板を駆け抜けてください。