第一章~パンドラの鍵~私は怪我のため学校を少しの間休んでいた。そして今日はパンドラの鍵を作ってみた。このような感じだ。明日は学校に行くつもりだが、私の変わり果てた姿に一般人らは驚くだろう…フッまぁいい。眼帯を親に捨てられてしまったからなるべくこの邪王真眼を隠さなければいけない…。