我が名はアルナイル・レグルス。輝く小さな王だ。輝小王(きさおう)とも呼ぶ。
私は闇と光の力両方を持っているが、時に太陽の光は体を痛めつける…
夜の月明かりはとても良い。月の光を浴びて魔力を溜めることはとても重要。
学校にいるときは邪王真眼の力を腕に封印。さらに包帯を巻いておかないといつ暴走するかわからない…
さて、私はまだ契約者がいないのだ。
と言っても私の近くにはただの一般人しかいないようだ…
私とともに闇の調査をしてくれる仲間が欲しいところだ。
まぁ私はこの世界では今年で高校3年生になってしまうため忙しくなってしまうのだが…
魔法少女、超能力者や使い手、天使、占い師、魔術師、なんでもいいんだ…中学生であろうが小学生であろうが、力に目覚めし時、私に教えてくれ。