明けました〜!
さてさて、忘れぬうちにかいとこ。
12/30-1/2まで3泊4日で帰省してきました。
道中はサービスエリアでのご飯とスタバが楽しみ
ごぼう天そばを食べて、スタバでキャラメルラテを買って長崎へ〜。

着いてからは、義父が「科学館で面白いのあってるよ〜」とのことだったので、家族で出かけてみました
こんなのとか

おばあちゃんがおでんを作ってくれてた〜









継母の言い分→せっかくおばあちゃんが作ったからそれを出そう。これは手を付けずに、実家に持ってこう。
祖母の言い分→なぜ作ったのを出さないんだ!我が子なら、はるばる帰ってきてくれて嬉しいし、絶対食べさせたいはず!それを自分の実家に持ってくなんてあり得ない!!


これが、ほんっと美味しいのっ!!!
出汁から作ってくれてるんだけど、お店みたいな味!!!
そんで、鹿児島の親戚から毎年送られてくるハマチ!いつもおじいちゃんがさばいてくれる。

これまた絶品〜
ほんで大晦日は、義母とカラオケに〜
晩ごはんは、牛右衛門(ファミレス)

デザートまで

アーケード街もイルミネーションきれいやった〜

長崎は夜景も最高だっ!!

次女の指しゃぶりのとこの絆創膏にアンパンマンを書いてくれる旦那さん

年明けては、おせち料理

おばあちゃんがたっくさん作ってくれてた〜

継母は、お赤飯とお雑煮とを〜。
継母はおせちを作ってくれてたみたいだけど、おばあちゃんが作ってくれたからと食卓には並べず…
…これが後におばあちゃんたちの怒りを買うことに…
私は後におばあちゃんとおじいちゃんから、この愚痴を聞かされて…
まぁ…そうやな!とも思ったり。気持ちのすれ違いかなっとも思ったり。
たまにしか聞かないから、そんなストレスにはならないくらい。
むしろ、うちの母親の方が愚痴りだすと、長いしめんどくさいからかな
まぁ…そんなこともありながら。
子どもたちは仲良く遊んでました〜。

このご飯中、年賀状の話の流れで、娘と旦那さんの会話で、
娘「亡くなるのは年齢なの?」
夫「亡くなっていくのは生まれた順番がいいかなと思うよ。パパは死ぬときもママと一緒がいいけどね」
娘「私も家族みんなとがいい!」
夫「その気持ちは嬉しいけどね…○○ちゃんたちにはたっくさんたっくさん生きてほしいし…」
そんな会話聞いてたら、涙出てきて…
旦那さん見たら旦那さんも泣いてて。
お互いの泣き顔みて、逆に笑えてきて。
泣き笑いした


新年早々、不謹慎な会話かもだけど、
我が家はいつもいろんな話を笑って話すことが多くって。笑うときは大爆笑で、悲しい話は泣きながらも最後には笑ってて。
うまく言えないけど、それがなんだか嬉しくて。
どんな時も笑顔ってわけにはいかないかもだけど、最後に笑えたら!って思う!!
今年もこの家族といられて幸せ!!!
ありがとう!!



